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ウェブ記事・レビュー&インタビュー
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2020
Creator's Q&A ANIMATIONISM‬
‪YAMAMURA‬ Koji
https://jmaf-promote.jp/global/en/animation/CreatorsQA/YAMAMURA-Koji.html ‬

Indiephile 1#
Webマガジン、2020.06.24 Diogo Martinnsによるインタビュー
https://issuu.com/diogoamaralmartins/docs/revista_indiephile

2019
Webドキュメンタリー:toco toco - Koji Yamamura, Animator >YouTube


国谷裕子のクローズアップ藝大
第三回 映像研究科アニメーション専攻 山村浩二教授
国谷裕子理事とのインタビュー。
https://www.geidai.ac.jp/container/column/closeup_003

2018
「せたがやの教育」104号(12面)インタビュー教えて! せたがやの星 【第10回】アニメーション作家・絵本作家 山村浩二さん 平成30年12月22日
http://www.city.setagaya.lg.jp/kurashi/107/162/1816/d00163606.html

2017
短編アニメーションの魅力——『頭山』の山村浩二氏に聞く
[nippon.com: views, 2017.08.03] >サイト

2016
生きものや物の中間にある、言葉を知る前の感覚を探る|山村浩二|アニメーション作家
mammoth, 2016年10月11日 fantasy >mammoth school

2015
Koji Yamamura: “It is easy to copy but hard to find your own style!” >Manimation Magazine eu

実は「RETAS」ユーザー! 山村浩二のアニメーション制作は『もーれつア太郎』がキッカケ【前編】>Otapol
「“Anime”と言うと限定されたものになる」 山村浩二のアニメーションに対する思いとは?【後編】>Otapol

2014
CORTO: MOUNT HEAD de Koji Yamamura. ¿Podrían acostumbrarse a vivir con un cerezo gigante encima de su cabeza? >サイト
Interview de Kôji Yamamura (Carrefour de l'animation 2013) >サイト

2013
アニメーション作家・山村浩二さん、奥沢に「短編アニメーション専門店」出店(自由が丘経済新聞、2013.12.06)

短編アニメ専門ショップ『Au Praxinoscope』が自由が丘にオープン、山村浩二氏が主催(FILM GOES WITH NET エンタメ館、2013/10/11)

東京・自由が丘に短編アニメーションを扱うショップとギャラリーがオープン(メディア芸術カレントコンテンツ、2013.10.09)

オープラクシノスコープ 自由が丘にアニメーション専門のストア&ギャラリーが誕生(アニメ!アニメ!、2013.10.04)

オープラクシノスコープ 自由が丘にアニメーション専門のストア&ギャラリーが誕生(アニメ!アニメ!ビズ、2013.10.05)

WILKINSON’s Interview “伝統”を継ぐ“挑戦”者たち 全3回「短編アニメーションは人間の心の奥底に届くもの」 [日本、2013 .06.03] >記事

Entretien avec le réalisateur Yamamura Koji à l’occasion de Mon premier Festival 2012 [フランス、2013 .02.02] >記事

Head trip: the animated worlds of Yamamura Kôji [イギリス、2013.01.01] >BFI Film Forever >記事

2012
「animation&motiongraphics VIEW2012」(ONIONSKIN・編著、発行、アニメーション/モーショングラフィックス作家・批評家・研究者等の方々を対象に、「2012年に観たアニメーション/モーショングラフィックスの中から3作品挙げて下さい」というアンケートを行ったWeb Magazine)[2012.01.19] >Book

Anime UK News: Koji Yamamura Interview [by chaos 2012.12.19] >記事

KOJI YAMAMURA À PARIS, INTERVIEW ZEWEBANIM [by Alexis 2012.11.06] >記事

こども映画プラス コラム 映画仕事図鑑 第2回 山村浩二[前編:2012.06.06/後編:2012.06.13] >こども映画プラス

映画情報集中サイト[シネ魂]:WEBタウン情報おかやま『マイブリッジの糸』山村浩二監督インタビュー [2012.02.28]

映画情報集中サイト[シネ魂]:WEBタウン情報おかやま 試写会&新作レビュー『マイブリッジの糸』 [2012.02.28]

2011
「マイブリッジの糸」日本が誇るアニメーター、山村浩二の新作は“時間”がテーマ [鈴木こより、映画と。2011.09.13]

巨匠インタビュー アニメーションマイスターVol.7- 文化庁メディア芸術プラザ

Format court Koji Yamamura : “À chaque film, je m’attache au fait que l’acte de création peut avoir du sens et m’apprendre quelque chose sur ma propre existence”[2011.09.09]

Coco*Montreal Koji Yamamura - Director of short animated films [2011.01.20]

Cat's Forehead > Journal 山村浩二 インタビュー[2011.09]

DOMMUNE TALK LIVE「山村浩二SPECIAL 最新作『マイブリッジの糸』を語る」[2011.09.15]

日刊サイゾー 黒坂圭太『緑子/MIDORI-KO』× 山村浩二『マイブリッジの糸』公開記念対談(前編)(後編)[2011.09. 16-17]

ぴあ「伊藤さとりと映画な仲間たち」[2011.09.15]

webDICE「短編アニメは、日常のどんな些細な出来事からでも発想できるものです」 山村浩二監督インタビュー[2011.09.17]

Animations creation & critics 山村浩二『マイブリッジの糸』[2011.09.20]

ミーテカフェインタビューvol.75 絵本作家 山村浩二さん(前編) | ミーテ 絵本読み聞かせ情報 [2011.03.22] /(後編)[2011.03.29]

2010
EhonNavi 絵本作家山村浩二さんのアトリエを訪問しました![2010.06.09]

2008
美術出版社web版アートスクールガイド
「憧れのあの人は、どうやってあの仕事に就いたの!?」第8回 山村浩二 [2008.01.25]

2006
カルチャーWebマガジン「CULTURA BigBang_」(ウルグアイ)[2006.06]
CULTURA BigBang_Las animaciones deKoji Yamamura

Animation World Network(米) AWN Showcase、Famous Animator Gallery
AWN Showcase
AWN Showcase > AWN Famous Animator Gallery Series
>AWN Showcase > AWN Famous Animator Gallery Series > Koji Yamamura [2006.02.21]

2000
美里町立図書室ホームページ「バベルの本」についてインタビュー[2000.08]

Bit Pranksのはがきやさんのホームページ、「のんちゃんの突撃インタビュー!」[2000.06]

1999
アニメーション・ワールド・ネットーク オンラインマガジン12月号
http://www.awn.com/mag/issue4.09/4.09pages/huindependence.php3[1999.12]
TV番組・ラジオ番組・ストリーミング番組出演
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2021
「アニメーション作家 川本喜八郎の世界」「アニメーション作家 岡本忠成の世界」
インタビュー出演、WOWOWプラス、2021.08.27, 09.13

TOKYO MX『WoW! Ho! TV(うぉ!ほー!TV)』
インタビュー出演、2021.08.03
http://wow-ho.tv/

TOKYO MX『WoW! Ho! TV(うぉ!ほー!TV)』
「GOLDEN WORDS」コーナーにゲスト出演、2021.06.01/06.08/06.15
http://wow-ho.tv/

川本喜八郎没後10年、岡本忠成没後30年記念企画 アニメーションの神様、その美しき世界 Vol.2&3
「アニメーション作家・山村浩二インタビュー」、WOWOWプラス
2020
NHK-FM「トーキング ウィズ 松尾堂」
2020.10.04 12:15-13:55
司会:松尾貴史・加藤紀子、ゲスト:山村浩二・真子茂
NHK-FM(全国放送)、およびインターネットラジオ「らじる★らじる」>サイト

テレビ東京「東京交差点」#79
「アニメーション アニメーション作家 山村浩二」
2020.09.29、21:54〜 放送 >アーカイブ



2017
ドキュメンタリー出演:“雷磊的东京初展,惠比寿影像祭全纪录”​2017.09.19、犀利哟(xiliyo) ​>サイト

ラジオ放送出演:J-WAVE「ANA WORLD AIR CURRENT」ナビゲーター:葉加瀬太郎、放送日:2017.10.14 19:00-19:54、サイト

展示映像出演:訪都外国人歓迎映像「CLOSE」編 2017.05.01~ 成田国際空港第1第2ターミナル到着ロビー、東京観光情報センターバスタ新宿、高機能型観光案内標識「DISCOVER&TOKYO」、新宿西口広場デジタルサイネージで放映

TV放送インタビュー出演:イマジカBS:甦るノルシュテインの世界 #1『霧の中のハリネズミ編』
2017.01.04 21:00-22:00、01.11 8:00-9:00、01.03 1:30- 2:30 >サイト

甦るノルシュテインの世界 #2『話の話編』 2017.01.04 22:00-23:15、01.11 9:00-10:30、01.31 2:30-3:45 >サイト
出演:ユーリー・ノルシュテイン、山村浩二、加藤久仁生、江川達也

2016
TVインタビュー出演:TBS「別冊アサ秘ジャーナル」東京藝術大学大学院映像研究科アニメーション専攻
出演:山村浩二、宮嶋龍太郎、井上幸次郎、オ・ユンジェ、見里朝希、12.18 25:35-放送
TVインタビュー出演:テレビ東京「出没!アド街ック天国」世田谷 九品仏特集
10.29 )21:00-放送/サイト

TV放送出演:TOKYOディープ!#43「反骨のおしゃれタウン 自由が丘」

NHK BSプレミアム【出演】豊田エリー、【語り】モト冬樹、06.06 19:00-19:30/再放送:06.10 18:30-19:00/再々放送:06.20 12:00-12:30/再々々放送:11.07 19:00-、11.11 6:30-/サイト

2015
映画出演:"Filmový dobrodruh Karel Zeman"「映画冒険家カレル・ゼマン」>インタビュー出演 >YouTube

TV放送出演:NHKEテレ1「ノージーのひらめき工房」「わたしの描きかた」
10.24 7:30-(再放送 10.26 10:00- /10.28 15:45- >Yahoo!テレビ

ラジオ放送出演:『徳永玲子の絵本の時間 おはなしマラソン』『ちいさな おおきな き』朗
KBC九州朝日放送、10.118:20-8:30 >サイト

TV放送出演:WOWOW 「W座からの招待状」(司会:小山薫堂 )>番組サイト
02.15 22:00-『ダラス・バイヤーズクラブ』(監督:ジャン=マルク・ヴァレ)
02.22 21:00-『それでも夜は明ける』(監督:スティーヴ・マックイーン)

2014
TV放送出演:WOWOW 「W座からの招待状」(司会:小山薫堂 )>番組サイト
09.07 22:00-『ビザンチウム』(監督:ニール・ジョーダン)
09.14 22:00-『悪の法則』(監督;リドリー・スコット)
12.07 22:00-『ウルフ・オブ・ウォールストリート』(監督:マーティン・スコセッシ)
12.25 23:15-『バックコーラスの歌姫(ディーバ)たち』(監督:モーガン・ネヴィル)

TV放送出演:BSフジ「コンテンツビジネス最前線 ジャパコンTV」
『マンガ・アニメ学のススメ』05.02 24:00-24:55 >サイト

TV放送出演:EBS 韓国教育放送公社『인간과 애니메이션 3부작(人間とアニメ3部作)』2部「私はアニメを愛する」
2014.03.24 -26、公式サイト

ラジオ放送出演:FMラジオ 81.3 J-WAVE「CHINTAI presents TOKYO GRAPH」
02.23 11:40-12:30「TOKYO SCAPE」第47回:〜自由が丘編〜
(ナビゲーター:シトウレイ)にてAu Praxinoscopeを山村浩二が紹介 >番組サイト(2014.02.23)

2013
ラジオ放送出演:RCCラジオ「ザ★横山雄二ショー」07.20 22:00-22:55 >サイト

エルムンド
TV放送出演:NHK BS1「エル ムンド」07.07 219:00~21:50(再放送07.08 14:00-14:50、08.26 14:00-14:50 )REPORT 世界最大!アニメーション映画祭に密着/TALK 山村浩二/CHECK OUT アヌシーの地を訪ねて 司会:アンドレア・ポンピリオ、山田五郎、マギー >公式サイト

TV放送出演:NHK国際放送「imagine-nation」「Main theme: Independent Animation!」06.04 15:30- 16:00 (UTC) 他.、06.05 0:30-1: 00(Japan)他6回 >サイト
2012
ラジオ放送出演:大窪シゲキの9ジラジ 2012.08.21 広島FM

TV放送出演:山村浩二スペシャルアワー ~アニメーション「頭山」から「マイブリッジの糸」まで~
2012.03.27 ※03.26 0:30-2:40(130分) NHK BSプレミアム

[0:15-] たけしアートビート「山村浩二」再放送 >たけしアートビート公式サイト

[1:12-] 山村浩二スペシャルアワー ~アニメーション「頭山」から「マイブリッジの糸」まで~

放送作品:『頭山』『年をとった鰐』『カフカ 田舎医者』『こどもの形而上学』『マイブリッジの糸』+インタビュー(犬童一心、片山杜秀、山村浩二)
>NHK番組表

ラジオ放送出演:「朝まるステーション 昼またぎ」 02.28 RSK山陽放送


TV放送出演:「Booked for Japan(日本への招待状)」"Koji Yamamura: Animating the realm of the soul"
聞き手:ロバート・キャンベル
NHK WORLD TV(海外向け放送)
2012.02.26 AM10:10-10:54
1:10-1:55(日本時間10:10-10:55)5:10-5:55(14:10-14:55)9:1 -9:55(18:10-18:55)13:10-13:55(22:10-22:55)17:10 -17:55(翌日2:10-2:55)22:10 - 22:55(翌日7:10-7:55)
>サイト >YouTube

TV放送出演:「アカデミー賞ショート特選/短編アニメ映画賞」WOWOW [2012.02.12]

TV放送出演:『創意未来』ドキュメンタリー番組(「クリエイティブフューチャー」)
第3回「動漫時代 アニメーション時代 animation」
中国、2012.1.26 18:00-19:00

TV放送出演:上海星尚チャンネル(上海文広集団)制作:CMoDA創意チーム(クリエイティブチーム)

TV放送出演:「極上美の饗宴」シリーズ琳派・華麗なる革命(1)俵屋宗達「鶴下絵和歌巻」NHK BSプレミアム 再放送:01.04, 05 0:00-0:50

2011
TV放送出演:「たけしアート☆ビート 大博覧会」NHK BSプレミアム [2011.12.29 21:00-23:58]


TV放送出演:「極上美の饗宴」
シリーズ琳派・華麗なる革命(1)俵屋宗達「鶴下絵和歌巻」
NHK BSプレミアム[2011.12.5] >サイト >サイト

TV放送出演:ザ・プライムショー」WOWOW [2011.10.28] 司会:ジョン・カビラ、富永 愛
放送:「高校講座|芸術」NHK教育[2011.05] 聞き手:Kiki


TV放送出演:「たけしアート☆ビート」
NNK BSプレミアム [2011.07.11] >サイト

TV放送出演:「地球テレビ エル・ムンド」NHK BS1 司会:アンドレア・ポンピリオ[2011.08.23]

TV放送出演:「imagine-nation」NHK国際放送 [2011.09.21]

ストリーミング放送出演:DOMMUNE TALK LIVE「山村浩二SPECIAL 最新作『マイブリッジの糸』を語る」[2011.09.15]

ストリーミング放送出演:DOMMUNE「短編の極北・詳説"アニメーションズ・フェスティバル" [2011. 05.16]

2010
TV放送出演:あなたが主役 50ボイス 東京藝術大学ボイス 美術学部 NHK [2010.06.27] >バックナンバー

TV放送出演:「日曜美術館」夢のブリューゲル 傑作10選 NHK教育 [2010.02]

2008
TV放送出演:秘宝公開 驚異の仏画「五百羅漢図」NHK-BSハイビxジョン [2008.10]

TV放送出演:THE VOICE [2008.01.08、JFN(ジャパン・エフエム・ネットワーク)]

2007
TV放送出演:おはよう日本「首都圏」土曜企画 NHK [2007.12.22]

TV放送出演:NHK『課外授業ようこそ先輩』副題:心を絵にする [総合テレビ 2007.12.8・教育テレビ:12.10・衛星第2:12.13]

2006
TV放送出演:「たけしの誰でもピカソ」映画は面白い! テレビ東京 [2006.06.01]

TV放送出演:日曜スタジオパーク「いのちを吹き込むアニメーションマジック」[2006.01.29]

2005
TV放送出演:「ヤマムラアニメーション博物館」 中央ケーブルTV [2005.08]

2004
TV放送出演:「Weekend Japanology」 NHK BS1 [2004.02] 司会:ピーター・バラカン

TV放送出演:「デジスタ ビギナーズ」 NHK [2004.04.04]

TV放送出演:「おはよう日本」NHK [2004.07]

TV放送出演:「新日曜美術館」NHK [2004.08.01]

2003
TV放送出演:スーパーテレビ「Made in Japan/SMAP」香取慎吾とアニメーションワークショップ 日本テレビ [2003]

ラジオ放送出演:「おーるざっとむーびー」小島一広 東海ラジオ [2003.06.22]

TV放送出演:「ニュースの森」 TBS [2003.02.12]

TV放送出演:「めざましTV」フジTV [2003.03]

TV放送出演:「情熱大陸山村浩二 [2003.05.04]

TV放送出演:「とくダネ! 」フジTV [2003.04]

TV放送出演:「おはよう日本」NHK [2003.04]

TV放送出演:「What's on Japan」 NHK BS1 [2003.04.12]

TV放送出演:「シネマ・ナビ」 NHK BS2 [2003.05]

TV放送出演:「シネマ・アイ」 #344 Cinefil IMAGICA [2003.05]

2001
TV放送出演:「金曜アニメ館」司会:ふかわりょう NHK BS2[2001. 02.23]

2000
TV放送出演:「マニアッタク!」BS-i [2000.12.21]

TV放送出演:「金曜アニメ館」司会:ふかわりょう NHK BS2[2000.03.31]

1999
TV放送出演:「トゥナイト2 」イントゥアニメーションII TV朝日 [1999.03.03]

1994
TV放送出演:「真夜中の王国」Next Beat NHK BS 司会:塚本晋也 [1994.09]


雑誌記事(インタビュー)
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2021

「中央公論」7月号
「一冊対談集 クリエーターと語るこの国の古典と現代
第7回 山村浩二 × ロバート キャンベル」
中央公論新社
2021.06.10、日本
>Amazon
映CG issue 47: 動畫人的非創作思維
山村浩二インタビュー
2021.06、香港
>Site
BLINK BLANK # 3
インタビュー:山村浩二「幾多の北」
インタビュアー・文章:アレックス・デュドク・ドゥ・ヴィット
ISBN 978-2-9568325-3-9
出版:Serendip Livres
2021.04.02、フランス
>Site
2020


母の友 2021年1月号 特集・絵本で世界旅行
絵本作家の本棚⑦山村浩二
2020.12.03
発行:福音館書店
>Amazon > 母の友2021年1月号
>福音館書店 > 母の友
  ピクトアップ#125
2020.07.21
特集「非常事態宣言下の映画人たち」と特集「ミニシアターの役割」にインタビューが掲載。
http://pict-up.com/shop/125/index.html
https://amzn.to/39fCUyL
2019
「この本読んで!」2019年冬号

この本読んで! 2019年冬号
「この人にあれもこれも こんにちは!絵本作家さん」のコーナー (8ページ)
2019.11
一般財団法人 出版文化産業振興財団 (JPIC)
  月刊ブレーン2019年7月号 No.708
CMの裏側 Vol.51
WILDAID Hankograph
  人・地域発見!せたがや生活応援マガジン「おとな・り(re)」
2019年3月5日発行 12号<春号>「巻頭インタビュー・山村浩二さん」
http://www.city.setagaya.lg.jp/kurashi/105/880/905/d00164522.html
2018 「せたがやの教育」104号(12面)インタビュー教えて! せたがやの星 【第10回】アニメーション作家・絵本作家 山村浩二さん 平成30年12月22日
http://www.city.setagaya.lg.jp/kurashi/107/162/1816/d00163606.html
2016
『キネマ旬報』2016年9月上旬号

キネマ旬報 2016年9月上旬号 No.1726
2016.08.20
「平面・手書き」こそアニメーションの最前線
「ソング・オブ・ザ・シー 海のうた」/「“Parade” de Satie」
対談 トム・ムーア[監督]×山村浩二[監督]聞きて:叶精二 
>サイト
>amazon .co.jp
2015
『キネマ旬報』9月上旬号

キネマ旬報 2015年9月上旬号 No.1697
2015.08.20
知っておきたいアニメクリエーター49人
「山村浩二 短篇アニメーションを取りまく変化」インタビュー(1P)
>サイト
>Amazon
「美術の窓」9月号 美術の窓 9月号
生活の友社
2015.08.20
パステルで描く 秘技法 講座vol.42
巻頭インタビュー:山村浩二(6P)
>サイ
>Amazon
林静一美女画集 林静一美女画集
学研パブリッシング
2015.08.20
林静一さんの古希を祝う花の色紙掲載
>Amazon
DPI 8月号 dpi 8月号 196期
台湾
2015.08
【 創意者的鉛筆主義|山村浩二】 
インタビューと作品画像が掲載(4P)
>サイト
クリエイターおすすめの絵本650冊 クリエイターおすすめの絵本650冊
玄光社
2015.05.30
>サイト
>Amazon
『暮しの手帖』第4世紀76号2015年6−7月号 暮しの手帖 第4世紀76号2015年6−7月号
2015.05.25
「心に残る、わたしの大切な絵本」
>サイト
『月刊クーヨン』3月号 月刊クーヨン 3月号
クリエーターの子ども時代 山村浩二さん(アニメーション作家)
のめり込んであそんだ延長に「いま」がある (4P)
2015.02.03
クレヨンハウス
>サイト
>Amazon
2014 月刊 宝島4月号
コラム「江森丈晃のアート・オブ・ノイズ
宝島社
2014.02.25
>雑誌サイト
  散歩の達人 2014年3月号 大井町線
交通新聞社
2014.02.21
>雑誌のサイト 
>Amazon
月刊クーヨン 月刊クーヨン 3月号
子どもの本の学校 長田弘さん×山村浩二さん
絵本『ん』についての対談
2014.02.03
クレヨンハウス
>サイト
>Amazon
2013 ダ・ヴィンチ2014年1月号
>注目の新刊 『雨ニモマケズRain Won't』
2013.12.31
藝大通信 大学広報誌「藝大通信」第27号
表紙写真
受賞教員インタビュー
2013.09
>No/27.pdf
  Animatoon
韓国、101号
2013.03
Animatoon Choice: A Country Doctor
  Animatoon
韓国、100th記念号
2013.01
インタビュー
2012
pen 2012年6/1号

pen 2012年6/1号 No. 314
2012.05.15
「創造の現場。」56 山村浩二「“絵画”を描くように、アニメーションをつくる。」
撮影:ベンジャミン・リー 見開き2ページ
>pen
>Amazon.jp
文學界2012年4月号 文學界 2012年4月号
新表紙アーティスト インタビュー「映画を構想しながら」山村浩二インタビュー
文藝春秋
2012.03.07
>Amazon.jp
MILK X monthly magazine
香港
2012
>www.milkx.com.hk
DISCO vol.1
2012
杉井ギサブロー×山村浩二「時代の中のアニメ/アニメーション」
>Amazon
2011

月刊MOE 2011年11月号
アトリエインタビュー 山村浩二「マイブリッジの糸」
2011.10.03
>Amazon
芸術新潮 2011年10月号
Art News バッハとマイブリッジ 山村浩二が紡ぐ糸 小沼純一x山村浩二 対談
2011.09.24
キネマ旬報 2011年9月下旬号 1593号
山村浩二監督のアトリエを訪ねて(取材=杉原賢彦)
2011.09.05
>Amazon
ピクトアップ#72 2011.10
過去、現在、未来。並行して存在する時間をアニメーションで表現する。山村浩二
演劇ぶっく社
2011.09
>Amazon
Bref 98
2011.07
フランス
短編映画専門誌
週刊文春 2011.7月29日号
2011.07.29
この人のスケジュール帳
月刊クーヨン2011.5
作家の掲示板
クレヨンハウス
2011.04.03
Milk (ミルク) 日本版 2011年 05月号 N°14
2011.04.04
時間を操るアニメーションの魅力
山村浩二監督のパラパラ秘蔵コレクション
>Amazon
2010

母の友 12月号 福音館書店
絵本作家のアトリエ 山村浩二 8ページカラーの特集
2010
>福音館書店
>Amazon
芸術批評誌「REAR」第23号
「アート/アニメーション」特集
2010.03.31
>公式サイト
dpi
台湾
The Variation of Animation and Comic Art 特集
2010.03
llustration (イラストレーション) 2010年 01月号
大特集 「私」が影響を受けた作家
玄光社
2009.11.27
>Amazon
2009 VOGUE10月号
2009
ライアン・ラーキン
ブレーン 2009年10月号
2009.0 9.01
映像作家・音楽家:高木正勝x建築家:藤本壮介x山村浩二 鼎談「プリミティブは世界に通ず」
>Amazon
2008

藝大通信 第17号
特集 映像研究科アニメーション専攻設置[座談会]
伊藤有壱/岡本美津子/山村浩二/出口丈人/藤幡正樹
2008.09
>No/17
SWITCH(Vol.26 No.6)2008年6月号
2008
『カフカ 田舎医者』
>Amazon
週刊ダイヤモンド
アマデウスたち-時代を拓く異才の肖像-
2008.03
2007 hon-nin vol.05
ピース又吉x山村浩二 対談
2007.12.8
>Amazon
BOBOS
アールイービー
2007
婦人公論
金原ひとみx山村浩二 対談
2007.11
キネマ旬報
2007.11.05
>Amazon
月刊「MOE」
2007.11.03
美術手帳
2007.11
『鳥獣人物戯画絵巻」
丙巻インタビュー
>Amazon>
ピクトアップ #49 12.2007
2007
山村浩二<確信>がアニメーションに変わるとき
「カフカ 田舎医者」に繋がる確固たるイメージ
>Amazon
大人の科学Vol.15「紙フィルム映写機」
学研マーケティング
2007.03
紙のフィルムに光を反射させて映し出す映写機付きの雑誌。
「ふろくであそびました」インタビュー
>Amazon
キネマ旬報 No.1495 2007年11月下旬号
Front interview No.144
山村浩二
2006

遠近 第13号 2006年10・11月号
2006
『日本発!アニメの魅力』特集として、対談「アニメーションの創造力」竹熊健太郎x山村浩二 対談
>Amazon
dpi Vol.90 Octobr 2006
台湾
2006
animation! My Dream 山村浩二+Phil Dale 6ページの特集
SWITCH  Vol.24 SEP.2006 No.9
2006
田中直樹のサスティマティック人間 第13回 山村浩二
>Amazon
ピクトアップ #39
演劇ぶっく社
2006.04
「ニック・パークx山村浩二」
かわいい映画のかわいいレシピ。
ワニムックシリーズ (91)
ワニブックス
2006.07
>Amazon

せーたかのっぽのバスケットサンド
(カロとピヨブプト)

パクシの団子
(パクシ)
アニメーションノート-アニメーションのメイキングマガジン (no.04)
(SEIBUNDO mook)
絵が上手いアニメーションのメイキング
誠文堂新光社
2006.12
>Amazon
2005

+act
Vol.6 2005 Autumn
ワニブックス
2005.10.5
巻末特集「徹底取材!今最も新しいヤマムラアニメーション&注目の作家15人」6ページヤマムラアニメーションの紹介「年をとった鰐」のメーキング
>Amazon
2004
ピクトアップ #29 June 2004
演劇ぶっく社
山村浩二、『頭山』以降
design NET  Vol.86 November 2004
韓国
2004
5ページの山村浩二特集
Japan close-up may 2004
PHP Institute, Inc.
2004
People: Koji Yamamura animation That Excites the World
2003

家庭画報INTERNATIONAL EDITION 2003 Autumn 創刊第1号
世界文化社
2003
>Amazon
ぴあ 中部版
2003.8.25
みづゑ 2003夏号07
アニメーション作家 山村浩二 膨大な数の「絵」の連なりは生み出す「動き」の世界
美術出版社
2003
x funs X FUNS Creative & Design Magazine
NO / 06 2003 06*07
台湾のデザイン専門誌
表紙、6ページの山村浩二特集
X-cup
2003
イラストレーションNo.142
玄光社
2003
にっぽにあ」NIPPONIA Discovering Japan No.27,2003
平凡社
2003
Animation with a human Touch"Yamamura Koji, Director of "Mt. Head"
ピクトアップ #23 June 2003
演劇ぶっく社
2003
「山村浩二が出会った世界のアニメーション作家&映画祭。」
花椿 2003 JUNE No.636 (Shiseido)
2003
Interview Gtting Down to it Koji Yamamura
Web Designing 5/2003
2003
ツクルヒト「時間をかけて、一つの作品を作り続けるということ」6ページの特集
STUDIO VOICE 5 VOL.329 May 2003
2003
BAD Interview Koji Yamamura(インファス)
SWITCH May 2003 Vol.21 No.5
2003
EDITOR'S CHOICE Vol.10「日常から生まれる宇宙」山村浩二(アニメーション作家)
>Amazon
デューダ
表紙+巻頭インタビュー(学生援護会)
RYOWA
三菱商事グループ社内報「WIDE VIEW」
Director's MAGAZINE May 2003
クリーク・アンド・リバー社
ピクトアップ#22 April 2003
演劇ぶっく社
『頭山』をつくった男の頭ん中。6ページの特集
装苑 February 2003
文化出版 市川実日子のあの人にあいたい!vol.14 アニメーション作家 山村浩二さん 2ページ
2002
TIME
2002.8.11
Redrawing Rules Koji Yamamura is a lone wolf in the world of assembly-line animation
New Type 韓国版
2002.12
New Type 韓国版
2002.11
2001
「アニメージュ」11月号 ヤン・シュヴァンクマイエル氏インタビュー
2001.12
別冊DIME「ウェブギャラリー ベストクリエーター&ベストコンテンツ1000」
小学館
2001.10.4
ネットのカリスマ1000人として厳選
2000
「コマーシャル・フォト」2000 10月号 No.447
特集「映像のデザイン ANIMATION」
玄光社
2000
TOKION No.16
「ニュー特集VOL.05:映像」
レゾナンス出版
2000
月刊誌「3DグラフィックスVol.2」
アスキー
2000.01.18
1999
ピクトアッ」#1
演劇ぶっく社
1999.12
「クラッカーみたいなアニメーション!」7ページの特集
  ひとネットワーク
発行:太郎次郎社
1999.05
特集・学校の外教えと学び3 ”絵が動く”魔法にとりつかれて「”おもしろい”ことって、何か」を追求する
書籍記事(インタビュー)
| 2021 | 2020 | 2019 | 2018 | 2017 | 2016 | 2015 | 2014 | 2013 | 2012 | 2011 | 2010 | 2009 | 2007 | 2006 | 2005 | 2004 | 2003 | 2002 | 1997 |
2021


クローズアップ藝大
著:国谷裕子、 東京藝術大学
発行:河出書房新社
インタビュー:03 「この世界の真実を知りたい」山村浩二 大学院映像研究科アニメーション専攻教授
2021.05.20
324P
>Amazon
2020
平成30年史 激変!アニメーション環境(書籍版)
著:真狩祐志
https://forumia.booth.pm/items/1409083
電子版(インタビューのみ)
https://www.amazon.co.jp/dp/B07V32ZTND/
2019
アニメーション文化 55のキーワード
編著:米村みゆき、須川亜紀子
ミネルヴァ書房
https://amzn.to/2Vf4hUW
  ルビンのツボ 芸術する体と心
著:齋藤亜矢
岩波書店
  平成30年史 激変!アニメーション環
著:真狩祐志
フォーラミア
「アカデミー賞ノミネートの前と後」山村浩二
https://forumia.booth.pm/items/1374972
2018
"Floating Worlds: A Short History of Japanese Animation”

Floating Worlds: A Short History of Japanese Animation”
著:Maria Roberta Novielli
CRC Press
2018.01.17
短い序文, 記事4ページ "Yamamura Koji , The Magician of Form"
>amazon.co.jp
2017
21世紀のアニメーションがわかる本

21世紀のアニメーションがわかる本
著:土居伸彰
フィルムアート社
2017.09.25
「頭山」、「サティの「パラード」」、「怪物学抄」
>amazon.co.jp
2016
個人的なハーモニー ノルシュテインと現代アニメーション論

個人的なハーモニー ノルシュテインと現代アニメーション論
著:土居伸彰
フィルムアート社
2016.12.20
「頭山」
>amazon.co.jp
"LES EXPÉRIENCES DU DESSIN DANS LE CINÉMA D'ANIMATION" LES EXPÉRIENCES DU DESSIN DANS LE CINÉMA D'ANIMATION(アニメーション映画の中で絵画の実験)
著者:Patrick Barrès et Serge Verny
Editions L'Harmattan
2016.03.09
フランス
山村浩二のアニメーションに関する記述と、「マイブリッジの糸」「古事記 日向篇」の図版6点収録
>Amazon.fr
Le Cinéma d'animation en 100 films Le Cinéma d'animation en 100 films(100本のアニメーション)
sous la direction de Xavier Kawa Topor et Philippe Moins
監修:ザビエル・カワ・トポール、フィリップ・モリス
2016.06.17
Harmonia Mundi
フランス
「頭山」が3ページ紹介されている
>Amazon.fr

メディアから読み解く臨床心理学 メディアから読み解く臨床心理学
漫画・アニメを愛し、健康なここをを育む
横田正夫・著
サイエンス社
2016.03.10
第11章「現実が歪んで見える」ー現実の生きにくさ
で『マイブリッジの糸』が論じられている
amazon..co.jp
2015
Animation: A World History: Volume III

Animation: A World History: Volume III
著:Giannalberto Bendazzi
Focal Press
2015.11.06
Koji Yamamuraについて2ページ 紹介されている
>Amazon.co.jp
日本の20世紀芸術 日本の20世紀芸術
酒井忠康ほか・監修、編集・東京美術倶楽部
平凡社
2015
『頭山』が紹介されている
>Amazon
アニメなんでも図鑑 アニメなんでも図鑑
監修:鈴木伸一
ポプラ社
2015.04
「Au Praxinoscope」、『頭山』、『カフカ 田舎医者』が紹介されている
>ポプラ社
>Amazon
Animerama Animerama
Storia del cinema d'animazione
著:Maria Robert Novielli
イタリア
2015
山村浩二作品が紹介されている
The Japan Culture Book 英語で日本文化の本 The Japan Culture Book
著:三浦史子/英訳:Alan Gleason
ジャパンタイムズ
2015.02.04
『頭山』が掲載
>Amazon
2014
創造の現場。

Pen Books『創造の現場。』
ペン編集部、 写真:ベンジャミン・リー
2014.09.24
阪急コミュニケーションズ
アトリアの写真とインタビューが掲載
>ペンブックス
>Amazon
2013
Japanese Animation Creators

일본 애니메이션의 크리에이터들 Japanese Animation Creators
日本アニメーションのクリエーターたち−創造と実験の名で−
著:朴紀昤
山村浩二作品論
韓国
2013.02.27
  25年度用 新版教科書「Art and You 創造の世界へ 教授資料」
(教師用指導書)
日本文教出版
2013
>サイト
添付のDVD:
作家インタビュー 山村浩二
「短編アニメーション」「フリップブックをつくろう」、『頭山』収録。
  25年度用 新版教科書「高校美術1 教授資料」
(教師用指導書)
日本文教出版
2013
>サイト
添付のDVD:
作家インタビュー 山村浩二
「短編アニメーション」「フリップブックをつくろう」、『頭山』収録
映画に耳を 映画に耳を: 聴覚からはじめる新しい映画の話
著:小沼純一
ディスクユニオン
2013.03.15
オリジナルスコアII「頭山」、音楽/音/声「山村浩二アニメーション」の2項目で山村浩二作品の音について解説、分析
>Amazon.jp
2012
漫画・アニメの賞事典

漫画家・アニメの賞事典
日外アソシエーツ
2012.11.06
アニメーションズでまとめたアヌシーなど国際アニメーション映画祭のリスト情報提供協力
>Amazon
美術1 平成25年高等学校美術教科書「美術1」
光村図書
ソーマトロープ 「キップリングJr.と椅子」 が掲載
>美術1
2012
映像作家100人 映像作家100人 2012
BNN新社
2012.04.26
広島国際アニメーションフェスティバルの概要ページに『頭山』のスチルが掲載
>Amazon.jp
2011
Les fondamentaux de l'animation [Broché]Les fondamentaux de l'animation [Broché]

Les fondamentaux de l'animation
著:Paul Wells
Editions Pyramyd
2011.01.05
「頭山」の記事2ページ掲載
>Amazon.fr
2010

デジタル時代の日本映画 -新しい映画のために-
著:ミツヨ・ワダ・マルシアーノ
名古屋大学出版会
2010.12.27
>Amazon
SO + ZO展 - 「未来をひらく造形の過去と現在 1960s →」
平凡社
2010.11.18
>Amazon
Japanese Animation: Time Out of Mind
著:Chris Robinson
John Libbey & Co Ltd
2010.12.20
>Amazon
2009

DEEP IMAGES 映像は生きるために必要か
フィルムアート社
2009.11.16
>Amazon
日韓アニメーションの心理分析 -出会い・交わり・閉じこもり (ビジュアル文化シリーズ)
著:横田正夫
臨川書店
2009.07
>Amazon
2007
美術資料
発行:秀学社
「どっちにする?」
2007
Animation Now!
TASCHEN
1st edition: 2007.10.23
>Amazon.com
>Amazon.ca
>Amazon.co.uk
>Amazon.de
>Amazon.fr
>Amazon.it
>Amazon.es
>Amazon.jp
映画監督になる'04
著:泊貴洋
演劇ぶっく社
2007.07.20
>Amazon
TOKYO LOOPオフィシャルブックレット
ダゲレオ出版
2007.06
>Amazon
2006

ファンタスティックアニメーション メイキングガイド 改訂版
著:昼間行雄
ソフトマジック
マガジンファイブ
2006.02
>Amazon
12歳からの読書案内 海外作品 
著:金原瑞人
すばる社
2006.12.26
絵本『年をとった鰐』が紹介されている
>Amazon
映像作家100人
(DVD付き)
BNN
2006.02.10
>Amazon
이미지의 제국: 일본 열도 위의 애니메이션
イメージの帝国:日本列島上のアニメーション)
著:김준양 金俊壌(キム・ジュニアン)
2008年度日本国際交流基金よりポラナビ著作賞受賞
『頭山』が紹介されている。
Hannarae Publishing Co.
2006.09.20
韓国
The Fundamentals of Animation
Paul Wells, Ava Pub
2006.08.30
Drawing and Aesthetic Traditionで『頭山』のメイキングが紹介されている。
>Amazon
イギリス
Who's Who in animated cartoons
著:Jeff Lenburg
Applause Books
2006.06.01
>Amazon
アメリカ
2005

はじまりはダ・ヴィンチから
著:布施 英利
エクスナレッジ
2005.01.20
>Amazon
2004
ANIMATION ART

発行:Flame Tree Publishing
2004.11.01
アニメーションの歴史書。山村浩二と「頭山」の記事あり
>Amazon
イギリス
一人で作る人のためのアニメーション講座
著:昼間行雄
洋泉社
2004.12.10
>Amazon
平成18年度版中学校美術家教科書「美術1」
日本文教出版
2004
『どっちにする?』
  就職用 これだけは覚えておきたい時事用語('06年度版)
高橋書店
2004.10
「日本アニメ」の項目で『頭山』
>Amazon
絵コンテの宇宙
監修:森山朋美
「山村浩二 頭山」
美術出版社
2004.3.16
>Amazon
2003


世界と日本のアニメーションベスト150
ふゅーじょんぷろだくと
2003.05.01
>Amazon
「冬の日」オフィシャルブック
エスクァイアマガジン ジャパン
2003.11.22
>Amazon
アニメクリエータになるには
共著:小出正志、昼間行雄
ぺりかん社
2003.04
>Amazon
アート&アニメーション
エスクァイアマガジン ジャパン
2003.08.01
市川実和子、ヤマムラアニメーションの仕事場拝見
2002

平成14年(2002年)度版中学校「美術2・3下」
3年生用
日本文教出版株式会社
「あめのひ」
アートアニメーションの素晴らしき世界
エスクアイア マガジン ジャパン
2002.06.20
>Amazon
1997


日本映画テレビ監督全集
キネマ旬報社
1997.11
>Amazon
漫画家・アニメ作家人名事典
日外アソシエーツ
1997.04
>Amazon
ZOKEI・造形
六耀社
1997
アニメーションの玉手箱
著:五味洋子 
ふゅーじょんぷろだくと
1997
「RETAS! PRO」のテクニカルバイブ「RETAS! PRO Infinity」
共著:岡野国治・海鋒重信・桑 良人・古賀太郎・小和田良博
ソフトバンクパブリッシング
本 +CDrom)Gallery:「どっちにする?」
1997
うつる うごく ”映像遊び”探検隊
編著:こどもの城 AV事業部
中央法規
1997.8.25
>Amazon
新聞記事(インタビュー)
| 2021 | 2020 | 2017 | 2016 | 2014 | 2013 | 2012 | 2011 | 2009 | 2005 | 2004 | 2003 |
2021
山村浩二インタビュー: 岐阜新聞創刊140年企画 HIBINO EARTH PAPER 2021、2021.09.26、日本

岐阜新聞 県内版、2021.10.04、日本
2020
インタビュー:中國新聞 朝刊 文化 広島アニフェスの行方 上 [2020.07.24]、広島アニフェスの行方 下 [2020.07.25]
2017
インタビュー:読売新聞日曜版「アート散歩」「運慶」展 国立博物館(03.12掲載)

インタビュー:読売新聞日曜版「アート散歩」「ベルギー奇想の系譜」展 Bunkamuraザ・ミュージアム(03.12掲載)

インタビュー:読売新聞日曜版「アート散歩」「アルチンボルド」展 国立西洋美術館(03.12掲載)

インタビュー:読売新聞日曜版「アート散歩」これぞ暁斎!世界が認めたその画力 Bunkamuraザ・ミュージアム(03.12掲載)

2016
インタビュー:読売新聞日曜版「アート散歩」円山応挙 「写生」を超えて」根津美術館(11.20掲載)

インタビュー:読売新聞日曜版「アート散歩」クエイ兄弟 ファントム・ミュージアム 神奈川県立近代美術館葉山(09.11掲載)

インタビュー:読売新聞日曜版「アート散歩」大妖怪展 土偶から妖怪ウォッチまで 東京都江戸東京博物館(07.31掲載)

インタビュー:読売新聞日曜版「アート散歩」ボストン美術館所蔵 俺たちの国芳 わたしの国貞展 Bunkamuraザ・ミュージアム(04.24掲載)

2014
しんぶん赤旗「子どもの本」(ちひろ美術館・東京 原島恵)『ながいでしょ りっぱでしょ』( 2014.08.23)

「英訳で読む賢治の『雨ニモマケズ』アーサー・ビナードさんが翻訳」朝日中学生ウイークリー(2014.02.23)

「賢治の願い こめられた詩 英訳絵本で授業」朝日小学生新聞(2014.02.17)

宮沢賢治「雨ニモマケズ」の英訳絵本出版 - 朝日新聞デジタル(朝日新聞 朝刊:東京 2014.01.13)

賢治の詩 世界へ Rain won't stop me. 絵とともに英訳「雨ニモマケズ」(読売新聞 地域:多摩 2014.01.07)

2013
「胡四王」(岩手日日新聞 一面コラム 2013.11.28)

宮沢賢治の詩に絵 山村浩二さんの絵本原画展 : 本よみうり堂 : YOMIURI ONLINE(読売新聞 2013.10.30)

原画展:山村浩二さんが描いた絵本出版で−−国立 /東京(毎日新聞 2013.11.05)

えほん よみもの 新刊『雨ニモマケズ Rain Won’t』 by クレヨンハウス・岩間建亜( 東京新聞 2013.12.06)

毎日新聞 朝刊 ワイドひろしま「アニメーションの可能性は無限大」 [2013.0 7.17] >サイト

中國新聞 朝刊 文化欄 ひととき 「アニメーション作家 山村浩二さん 才能開花をお手伝い」[2013.07.12]

2012
朝日新聞デジタル 広島 [ひろしまEYE]「巨匠に刺激 今や聖地」[2012.08.15]

朝日新聞 朝刊、朝日新聞デジタル:<黒板> 第30回川喜多賞 [2012.07.30]

中國新聞 朝刊 文化 山村浩二さん 広島国際アニフェスタへの期待 [2012.07.17]

読売新聞 夕刊 川喜多賞にアニメーションの山村浩二 [2012.07.13]

毎日新聞( 毎日jp)川喜多賞:アニメーション作家・山村浩二が受賞 [2012.07.11]

中日新聞 夕刊 アニメ作家の 山村監督に川喜多賞 [2012.07.06]

2011
中日新聞 「山村浩二監督 新作も」[2011.12.21]

asahi.com(朝日新聞)[2011.02.03]

アニメ!アニメ![2011.05.26]

MSN産経ニュース[2011.06.06]

読売新聞夕刊[2011.06.17]

東京新聞[2011.06.29]

asahi.com(朝日新聞)[2011.07.04]

日本経済新聞夕刊 [2011.09.03]

映画:映画評「マイブリッジの糸」[小梶勝男、YOMIURI ONLINE(読売新聞)エンタメ 2011.09.09]

時のつながり 時の重み -小原篤のアニマゲ丼- [小原篤、asahi.com(朝日新聞社)2011.09.26]

「時間」と「愛」に関する儚くも美しい映像詩Review - マイブリッジの糸[yuki takeuchi、UNZIP 2011.09.26]

鑑賞という名の冒険 [古川日出男、熊本日日新聞 2011.10.03、四国新聞 2011.10.05、山陰中央新聞 2011.10.07、東奥日豊 2011.10.15、上毛新聞 2011.10.22、山陰新聞 2011.10.22、千葉日報 2011.10.22、愛媛新聞 2011.10.24]

2009
日本経済新聞 夕刊 文化「短編アニメ表舞台に」[2009.09.25]

朝日新聞 夕刊「映画祭で世界を知ろう!」[2009.09.29]

2005
中日新聞 夕刊 2005.02.25

2004
読売新聞 2004.12.01

中日新聞 2004.07.15

2003
Manila Standard "Haiku as animaé" 2003.11.15

産經新聞「ホリゾントアイ」 2003.09.10

朝日中学生ウイークリー 2003.07.06

読売新聞「喝采」2003.09.21

中日新聞 2003.08.30

ふれんどアサヒ 2003.08.24

中部経済新聞 2003.08.22

中日新聞 2003.08.13

毎日新聞 2003.08.04

毎日新聞 2003.08.02

中部経済新聞 2003.07.25

毎日新聞 2003.07.12

東京新聞 「家族のこと話そう:2003.07.05

朝日新聞 「ひと」 2003.06.22

朝日新聞 1面 2003.06.13

日刊スポーツ 2003.06.03

読売新聞 夕刊 2003.04.02

The Daily Yomiuri "Indie animatior heads for the Oscars" 2003.03.20

東京新聞 2003.02.28

朝日新聞 2003.02.25

産經新聞 2003.02.18

サンケイスポーツ 2003.02.15

スポニチ 2003.02.12

毎日新聞 2003.02.12

書籍レビュー
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絵本レビュー
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アニメーションレビュー
| サティの「パラード」 | マイブリッジの糸 | カフカ 田舎医者 | 年をとった鰐 | 頭山 | カロとピヨブプト |
Animating the Spirited Journeys and Transformations (2020)
"Review: Tze-yue G. Hu, Masao Yokota and Gyongyi Horvath (eds.), Animating the Spirited: Journeys and Transformations (2020)" Steven Gil (スティーブン ギル)、Fantasy/Animation、2021.04
https://www.fantasy-animation.org/current-posts/review-tze-yue-g-hu-masao-yokota-and-gyongyi-horvath-eds-animating-the-spirited-journeys-and-transformations-2020

講談えほん 西行 鼓ヶ滝 (2019)
ブックエンド&図書館より「講談えほん 西行 鼓ヶ滝」毎日新聞

怪物学抄 (2016)
これら奇怪千万な生き物が全部自分に見える人は、かなり正常である。
柴田元幸(翻訳家)

個性を伸ばしすぎた奴らが、
壊れながら生きてる。
かっこいい。
穂村弘(歌人)

日本には、真のデーモンたちが棲んでいるようだ。彼らは、我々を慄かせるため、我々の想像力を覚醒させるため、そして我々の生活に存在的な規模を与えるため、我々の無意識の深底からリアルに映し出されたのである。
ヤン・シュヴァンクマイエル(映画監督)

ぱれーど (2015)
『この本読んで!』2016年春 58号 の「もう読んだ?新刊100」インタビュー

山村浩二ぱれーど(2015.10、Mikiki、脇川飛鳥)

太鼓の音が聴こえたら、さあ出発!(新刊絵本のご紹介 Vol.52)2015.10.26、mi:te[ミーテ]

MOE2月号「広松由希子のおすすめ新刊絵本」2015.12.29 >切り抜き

ちいさな おおきな き (2015)
『この本読んで!』2016年春 58号 の「読者が選ぶ2015年の絵本はこれが好き!」

読売KODOMO新聞(2015.07.16)

月刊誌『本の窓』8月号(小学館、2015.07.18)特集 子どもの本に学ぶ「ちいさな おおきな き」刊行記念企画スペシャル対談:夢枕獏×山村浩二 > BOOK PEOPLE×本の窓

しんぶん赤旗(2015.12.12、「子どもの本」ちひろ美術館・東京 原島恵)> 記事

おかお おかお おかおだよ (2015)
絵本テキスト大賞 作出版 我が子の失敗 前向きに(2015.05.09 読売新聞夕刊)

絵本テキスト大賞 桐生のスマさん受賞(2015.06.09 上毛新聞)

ねことこねこね (2015)
同じ言葉でも違う意味 : 本よみうり堂 : 読売新聞(YOMIURI ONLINE、2015.03.19)


ぼくがすきなこと (2015)
児童文学評論 No.204 (ひこ田中氏メルマガ)

新婦人しんぶん「広瀬恒子さんが選ぶ子どもの本 ねえ、いっしょに」 (2015.03.36 新日本婦人の会)

ゆでたまごひめとみーとどろぼーる (2014)
「クリエイターおすすめの絵本650冊」(玄光社、2015.05.30)わたなべあや「ゆでたまごひめとみーとどろぼーる」>サイト

ながいでしょ りっぱでしょ (2014)
しんぶん赤旗「子どもの本」(ちひろ美術館・東京 原島恵)『ながいでしょ りっぱでしょ』(2014.08.23)

日本教育新聞「子どもに読ませたい本」 (2014.09.01)

雨ニモマケズ Rain Won't (2013)
Picture Book for peace 森野さかな(雑誌「pumpkin」2014年8月号)

『雨ニモマケズ Rain Won’t』書評「目で見る宮沢賢治の世界」久門麻耶海「季節風119号(2014年夏)

「MOE4月号」「広松由希子のおすすめ新刊絵本」(2014.03.03)

「英訳で読む賢治の『雨ニモマケズ』アーサー・ビナードさんが翻訳」朝日中学生ウイークリー(2014.02.23)

「賢治の願い こめられた詩 英訳絵本で授業」朝日小学生新聞(2014.02.17)

NHKラジオ「あさいちばん」 落合恵子の絵本の時間(2014.02.23)

Night on the Galactic Railroad's Kenji Miyazawa Poem Illustrated, Translated(Anime News Network 2014.02.12)

宮沢賢治「雨ニモマケズ手帳」発見80年 原画展開催(ダ・ヴィンチニュース 2014.02.07)

Eテレ「NHK短歌」( 2014.02.02)

「イラストレーション」2014年3月号 (2014.02)

オリオン書房絵本グランプリ2013年12月 今月のえっへん!な絵本 『雨ニモマケズ Rain Won't』(2013.12)

宮沢賢治「雨ニモマケズ」の英訳絵本出版 - 朝日新聞デジタル雨ニモマケズ 心のひだ英訳 朝日新聞 朝刊:東京 2014.01.13

賢治の詩 世界へ Rain won't stop me. 絵とともに英訳「雨ニモマケズ」(読売新聞 地域:多摩 2014.01.07)

注目の新刊 『雨ニモマケズRain Won't』(ダ・ヴィンチ2014年1月号 2013.12.31)

えほん よみもの 新刊『雨ニモマケズ Rain Won’t』 by クレヨンハウス・岩間建亜(東京新聞 2013.12.06)

「胡四王」(岩手日日新聞 一面コラム 2013.11.28)

原画展:山村浩二さんが描いた絵本出版で−−国立/東京(毎日新聞 2013.11.05)
宮沢賢治の詩に絵 山村浩二さんの絵本原画展 : 本よみうり堂 : YOMIURI ONLINE(読売新聞 2013.10.30)


アニメーションレビュー
サティの「パラード」(2016)
Autre film venu du Japon, le court métrage de Koji Yamamura, « Parade » de Satie, illustration en dessin animé de la pièce musicale composée en 1916 par Erik Satie. Yamamura aussi s’intéresse à la France dans ce nouveau court, parsemant l’ensemble de citations en français de Satie, faisant intervenir artistes de la belle époque, de Cocteau à Picasso, et organisant son film en chapitres, comme l’était la musique. Mais surtout, il n’oublie pas que Satie, en plus de faire partie d’un renouveau du paysage musical du début du siècle, fut proche de l’esprit des avant-gardes comme les surréalistes. Sa musique, à la limite de l’atonal parfois, imprévisible et excentrique, est parfaite pour le style du cinéaste. Alignant des personnages ou objets absurdes et quasi pataphysiques, qu’il anime en rythme par rapport aux différents instruments joués dans le morceau, Yamamura s’amuse à réinventer un mouvement fantaisiste et coloré, complexe et épuré dans un univers connu mais méconnaissable.
Festival d'Annecy, jour 1 : périple asiatique | Revue 24 Images (Canada, Par NICOLAS THYS, 2016.06.13) >Site

Kojiの新作は本当の傑作だ。新鮮で、クレージーで、小さな、そして大きな驚きが ある。また驚くべきは、Kojiの作品の大きな様式の多様性と、常に細部にも偉大な 芸術家山村浩二の手を認識することができることだ。 プリート・パルン(アニメーション監督、2016.04.22エストニア、2016.04.22)

ウィレム・ブロイカーの起用と痛烈で明るい解釈は、山村の繊細な線による創作に 強度を与える。多大な細部へのこだわりと当てつけたっぷりの引用によって上品に 描かれた作品。 アルマット・オッホズマン(評論家、SWR2、ドイツ、2016.05.17)>サイト

マイブリッジの糸 (2011)
Nishikata Film Review 西片映画レビュー(English) [Cathy Munroe Hotes 2012.06.14]

« Les cordes de Muybridge » de Koji Yamamura Japanese films at the World Filmfestival, Montreal, 2011 (French) [Claude R. Blouin 2011.09.10]

映画情報集中サイト[シネ魂]:WEBタウン情報おかやま 試写会&新作レビュー『マイブリッジの糸』 [2012.02.28]

映画:映画評「マイブリッジの糸」[小梶勝男、YOMIURI ONLINE(読売新聞)エンタメ 2011.09.09]

「マイブリッジの糸」日本が誇るアニメーター、山村浩二の新作は“時間”がテーマ [鈴木こより、映画と。2011.09.13]

時のつながり 時の重み -小原篤のアニマゲ丼- [小原篤、asahi.com(朝日新聞社)2011.09.26]

「時間」と「愛」に関する儚くも美しい映像詩Review - マイブリッジの糸 [yuki takeuchi、UNZIP 2011.09.26]

鑑賞という名の冒険 [古川日出男、熊本日日新聞 2011.10.03、四国新聞 2011.10.05、山陰中央新聞 2011.10.07、東奥日豊 2011.10.15、上毛新聞 2011.10.22、山陰新聞 2011.10.22、千葉日報 2011.10.22、愛媛新聞 2011.10.24]

『マイブリッジの糸』の神話的世界 [横田正夫 Animations creators & critics 2011.11.12]

動物たちが佇んでいる [土居伸彰 Animations creators & critics 2011.11.12]

存在の変えられない儚さ [イラン・グエン Animations creators & critics 2012.11.11]

『マイブリッジの糸』は、最も深く、最も興味深い作品の一つです。ユーリ・ノルシュテインの『話の話』の業績に達することは間違いありませ ん。さらに我々は、アニメーションの秘密と起源を探求するあなたの個人的な方法をとても評価しています。[ジャン=ピエール・パグリアーノ、アニメーション評論家]

偉大な芸術家山村浩二、彼の見事な哲学的瞑想に名誉を送る。エドワード・マイブリッジの馬の連続写真を用い、彼と、娘の成長を見守る21世紀の母親とを対比する。我々が見た中で最も完璧な映画のひとつ。[2012.10、イーゴリ・コヴァリョフ、アニメーション監督]

ニュース:
asahi.com(朝日新聞)[2011.02.03]

アニメ!アニメ![2011.05.26]

MSN産経ニュース[2011.06.06]

読売新聞夕刊[2011.06.17]

東京新聞[2011.06.29]

asahi.com(朝日新聞)[2011.07.04]

日本経済新聞夕刊[2011.09.03]

ウェブ:
巨匠インタビュー アニメーションマイスターVol.7- 文化庁メディア芸術プラザ

NFB.ca BlogMichael Fukushima
[2010.11.08]

ココ☆モントリオール ショート・アニメーション映画監督−山村浩二[2011.01.20]

Cat's Forehead > Journal 山村浩二 インタビュー
[2011.09]

DOMMUNE TALK LIVE「山村浩二SPECIAL 最新作『マイブリッジの糸』を語る」[2011.09.15]

日刊サイゾー 黒坂圭太『緑子/MIDORI-KO』×山村浩二『マイブリッジの糸』公開記念対談(前編)(後編)[2011.09.16-17]

ぴあ「伊藤さとりと映画な仲間たち」[2011.09. 15]

webDICE「短編アニメは、日常のどんな些細な出来事からでも発想できるものです」 山村浩二監督インタビュー[2011.09.17]

Animations creation & critics 山村浩二『マイブリッジの糸』[2011.09.20]

映画情報集中サイト[シネ魂]:WEBタウン情報おかやま『マイブリッジの糸』山村浩二監督インタビュー [2012.02.28]

二人のアニメーション作家による対話 A dialogue about "Animation"ースキップシティチャンネル [2012.06]

こども映画プラス>コラム>映画仕事図鑑 第2回(前編:2012.06.06/後編:2012.06.13)

雑誌:
Milk N°14 [2011.04.04]

Bref 98 [2011.07 フランス]

ピクトアップ#72 [2011.09]

キネマ旬報 2011年9月下旬号 №1593号[201.09.05]

芸術新潮 2011年10月号[2011.09.24]

月刊MOE 2011年11月号[2011.10.03]

TV:
「日曜美術館」夢のブリューゲル 傑作10選, NHK[2010.02]

「高校講座|芸術」NHK教育[2011.05]

「たけしアート☆ビート」NNK BSプレミアム [2011.07]

「地球テレビ エル・ムンド」NHK BS1[2011.08.23]

「imagine-nation」NHK国際放送[2011.09.21]

カフカ 田舎医者 (2007)
凸レンズで心理を見るような…
『頭山』『年をとった鰐』と不条理劇を独自のアニメーション作品に結実されてきた山村浩二氏が、不条理の本丸、カフカい挑んだ。今まで世界の誰も試みなかった人物の心理をアニメーションと言う凸レンズであぶりだしてくれる。 (川本喜八郎 アニメーション作家 2007)

すぐれた幻想物語を読んでいる僕たちの頭のなかでは、いろんなものが大きくなったり小さくなったり、恐ろしくなったり滑稽になったりしている。アニメーションにはほんとうはものくごくたくさんのことができるのに、僕たちはいままでその一部しか見ていなかったことを山村浩二の作品はおしえてくれる。ユーモアと恐怖、美しさとグロテスクさ、深遠さと軽妙とが、何と濃密に入り混じった20分間か!(柴田元幸 東大教授・翻訳家 2007)

喜び、楽しみ、笑いが人生を占めているとはかぎらない。つらさ、義務、厳しい現実と悲しいさだめが待っている。どうしようもないときに、自分がこわれない道を見定めて歩いていくにはそうしたらいいだろう?カフカはプラハの石畳の上で知っていたのだろう。生に向かいあうとき、凍えた手と手は、つながっていく。つながる手。そこに生まれた体温が山村監督の映像から伝わる。(梶原初映 チェコ情報誌CUKR(ツックル)編集長 2007)

揺らめき、震える世界 [土居伸彰 Animations creators & critics 2007]

"Komik des passiven Körpers: Kôji Yamamura Animationsfilm Kafka - Ein Landarzt (2007)" [Kentaro Kawashima, Körperinszenierungen im japanischen Film 2016]

Metamorphosis as Origin–Koji Yamamura’s Short Animation Franz Kafka’s A Country Doctor [Kentaro Kawashima 2019] Official Site (OnlyJapanese)

年をとった鰐 (2005)
ここには人生の孤独に関する、ありとあらゆることが記されている。これ1本さえあれば、もう哲学書などすべて破棄してもいいほどだ。(相田冬二「invitation」9月号)

「年をとった鰐」の流れるような芝居とカメラワークは、ヤマムラスタイルのスタンダードに達している。そして、13分はあっと言う間で短く感じる。(by Taylor Jessen, Animation World Network, April 2005, アメリカ) >レビュー全文

話の先が分かりきったハリウッド産のアニメーション作品ばかりで食傷気味になったら、山村浩二の手書き作品「年をとった鰐」を見て治すといい。(by Chris Grove, Animation Magazine, 2005.07, アメリカ)

淡々とした鰐の姿にいつしか引き込まれていく作品。(「ピクトアップ」OCT+NOV 2005)

山村浩二の最新作『年をとった鰐』には、アニメーションの持つそんなプリミティブな魅力が──繊細な技術力に裏 打ちされて──漲っている。(深川壱之「Esquire」Web Must See 2005) >レビュー全文

「心にのこる一冊」(年をとったワニの話/山村浩二)>こどもの本 on the Web

"The acting and camerawork are up to Yamamura's usual fluid standard, and, at 13 minutes, it's much too short."
by Taylor Jessen, Animation World Network(April 2005 USA) >>Read all reviews(AWN) >QuickTime Clip (AWN)

“If you want or need an antidote to the often predictable formulas of Hollywood studios’ animated fare, look no further than Koji Yamamura’s pencil-drawn film The Old Crocodile.”
by Chris Grove, ANIMATION MAGAZINE(July 2005 USA)

Cortometrajes de Koji Yamamura: Mount Head y The Old Crocodile
Jubei Kibagami 2021.05.07, El Armario Animado >Site

頭山 (2002)
物語は本質的に非現実的だが、アニメーションはそれを釘付けにする。>レビュー全文

典型的な日本のアニメのスタイルとは違う『頭山』は、多くの国境を越える。>レビュー全文サイト

彼の世代の大御所で、活力があり多彩で芸術性に富んだ日本のインデイペンデントを代表する山村の『頭山』は、その文化的ルーツに忠実ながら、本質的に反するパウル·クレーとモンティ·パイソンのような影響との比較を考えさせる全作品において重要な作品だ。飲み込んだ種が頭から成長し、桜を引き裂く後に狂気に突入するケチ男の物語は、時間や空間、アイデンティティに関する監督の機知に富んだ、しばしばグロテスクな瞑想の最適な見本を提供する。>サイト

山村の短編映画を見ると、最初は貪欲に焦点を当てた映画のように見えますが、少し深く掘り下げると、社会と環境を巡るさまざまな解釈が明らかになります。素晴らしいテクニックと、共鳴的でありながら簡単に理解できるストーリーを組み合わせることで、フェスティバルシーンで幸運にも目撃した多くの短編映画ファンにとって、「頭山」が人気を博した理由が簡単にわかります。>FANTASY ABOUT TRANSFORMATION IN ANIMATION DIRECTED BY KOJI YAMAMURA: Rob Munday

Cortometrajes de Koji Yamamura: Mount Head y The Old Crocodile
Jubei Kibagami 2021.05.07, El Armario Animado >Site

カロとピヨププト (1992)
"Keep it in Motion - Classic Animation Revisited: the Karo and Piyobupt trilogy" (クリス・ロビンソン、2017.01.05 AWM.com)>サイト