Yamamura Animation logo
English

vimeo YouTube Google+
teitter facebook
知られざるアニメーション

Praxinoscope

Animations cc

Sanae



レビュー
ぱれーど
>『この本読んで!』2016年春 58号 の「もう読んだ?新刊100」インタビュー
>山村浩二ぱれーど(2015.10、Mikiki、脇川飛鳥)
>太鼓の音が聴こえたら、さあ出発!(新刊絵本のご紹介 Vol.52)(2015.10.26、mi:te[ミーテ]

>MOE2月号「広松由希子のおすすめ新刊絵本」(2015.12.29)>切り抜き
 
ちいさな おおきな き
>『この本読んで!』2016年春 58号 の「読者が選ぶ2015年の絵本はこれが好き!」
>「読売KODOMO新聞」(2015.07.16)
>月刊誌『本の窓』8月号(小学館、2015.07.18)特集 子どもの本に学ぶ「ちいさな おおきな き」刊行記念企画スペシャル対談:夢枕獏×山村浩二 > BOOK PEOPLE×本の窓
>しんぶん赤旗(2015.12.12、「子どもの本」ちひろ美術館・東京 原島恵)> 記事
 
おかお おかお おかおだよ
>絵本テキスト大賞作出版 我が子の失敗 前向きに(2015.05.09 読売新聞夕刊)
>
絵本テキスト大賞 桐生のスマさん受賞(2015.06.09 上毛新聞)
 
ゆでたまごひめとみーとどろぼーる
「クリエイターおすすめの絵本650冊」(玄光社、2015.05.30)わたなべあや「ゆでたまごひめとみーとどろぼーる」>サイト
 
ねことこねこね
>同じ言葉でも違う意味 : 本よみうり堂 : 読売新聞(YOMIURI ONLINE、2015.03.19)
 
ぼくがすきなこと
>【児童文学評論】 No.204 (ひこ田中氏メルマガ)
>新婦人しんぶん「広瀬恒子さんが選ぶ子どもの本 ねえ、いっしょに」 (2015.03.36、新日本婦人の会)
 
ながいでしょ りっぱでしょ
>しんぶん赤旗「子どもの本」(ちひろ美術館・東京 原島恵)『ながいでしょ りっぱでしょ』( 2014.08.23)
> 日本教育新聞「子どもに読ませたい本」 (2014.09.01)
 
雨ニモマケズ Rain Won't
>Picture Book for peace 森野さかな(雑誌「pumpkin」2014年8月号)
『雨ニモマケズ Rain Won’t』書評「目で見る宮沢賢治の世界」久門麻耶海「季節風119号(2014年夏)
>「MOE4月号」「広松由希子のおすすめ新刊絵本」(2014.03.03)
>「英訳で読む賢治の『雨ニモマケズ』アーサー・ビナードさんが翻訳」朝日中学生ウイークリー(2014.02.23)
>「賢治の願い こめられた詩 英訳絵本で授業」朝日小学生新聞(2014.02.17)
>NHKラジオ「あさいちばん」 落合恵子の絵本の時間(2014.02.23 AM7:32~40)
>Night on the Galactic Railroad's Kenji Miyazawa Poem Illustrated, Translated(Anime News Network 2014.02.12)
>宮沢賢治「雨ニモマケズ手帳」発見80年 原画展開催(ダ・ヴィンチニュース 2014.02.07)
>Eテレ「NHK短歌」( 2014.02.02)
>「イラストレーション」2014年3月号 (2014.02)
>オリオン書房絵本グランプリ2013年12月 今月のえっへん!な絵本 『雨ニモマケズ Rain Won't』(2013.12)
>
宮沢賢治「雨ニモマケズ」の英訳絵本出版 - 朝日新聞デジタル雨ニモマケズ 心のひだ英訳 朝日新聞 朝刊:東京 2014.01.13
>賢治の詩 世界へ Rain won't stop me. 絵とともに英訳「雨ニモマケズ」(読売新聞 地域:多摩 2014.01.07)
>注目の新刊 『雨ニモマケズRain Won't』(ダ・ヴィンチ2014年1月号 2013.12.31)
>えほん よみもの 新刊『雨ニモマケズ Rain Won’t』 by クレヨンハウス・岩間建亜(東京新聞 2013.12.06)
>「胡四王」(岩手日日新聞 一面コラム 2013.11.28)
>原画展:山村浩二さんが描いた絵本出版で−−国立 /東京(毎日新聞 2013.11.05)
>宮沢賢治の詩に絵 山村浩二さんの絵本原画展 : 本よみうり堂 : YOMIURI ONLINE(読売新聞 2013.10.30)
 
マイブリッジの糸
レビュー:
Nishikata Film Review 西片映画レビュー(English) [Cathy Munroe Hotes 2012.06.14]
« Les cordes de Muybridge » de Koji Yamamura Japanese films at the World Filmfestival, Montreal, 2011 (French) [Claude R. Blouin 2011.09.10]

■映画情報集中サイト[シネ魂]:WEBタウン情報おかやま 試写会&新作レビュー『マイブリッジの糸』 [2012.02.28]
映画:映画評「マイブリッジの糸」[小梶勝男、YOMIURI ONLINE(読売新聞)エンタメ 2011.09.09]
「マイブリッジの糸」日本が誇るアニメーター、山村浩二の新作は“時間”がテーマ [鈴木こより、映画と。2011.09.13]
時のつながり 時の重み -小原篤のアニマゲ丼- [小原篤、asahi.com(朝日新聞社)2011.09.26]
「時間」と「愛」に関する儚くも美しい映像詩Review - マイブリッジの糸 [yuki takeuchi、UNZIP 2011.09.26]

■鑑賞という名の冒険 [古川日出男、熊本日日新聞 2011.10.03、四国新聞 2011.10.05、山陰中央新聞 2011.10.07、東奥日豊 2011.10.15、上毛新聞 2011.10.22、山陰新聞 2011.10.22、千葉日報 2011.10.22、愛媛新聞 2011.10.24]
『マイブリッジの糸』の神話的世界 [横田正夫 Animations creators & critics 2011.11.12]
動物たちが佇んでいる [土居伸彰 Animations creators & critics 2011.11.12]
存在の変えられない儚さ [イラン・グエン Animations creators & critics 2012.11.11]
■『マイブリッジの糸』は、最も深く、最も興味深い作品の一つです。ユーリ・ノルシュテインの『話の話』の業績に達することは間違いありませ ん。さらに我々は、アニメーションの秘密と起源を探求するあなたの個人的な方法をとても評価しています。[ジャン=ピエール・パグリアーノ、アニメーション評論家]
偉大な芸術家山村浩二、彼の見事な哲学的瞑想に名誉を送る。エドワード・マイブリッジの馬の連続写真を用い、彼と、娘の成長を見守る21世紀の母親とを対比する。我々が見た中で最も完璧な映画のひとつ。[2012.10、イーゴリ・コヴァリョフ、アニメーション監督]

ニュース:
asahi.com(朝日新聞)[2011.02.03]
アニメ!アニメ![2011.05.26]
MSN産経ニュース[2011.06.06]
■読売新聞夕刊[2011.06.17]
東京新聞[2011.06.29]
asahi.com(朝日新聞)[2011.07.04]
■日本経済新聞夕刊[2011.09.03]

ウェブ(インタビュー):
巨匠インタビュー アニメーションマイスターVol.7- 文化庁メディア芸術プラザ
NFB.ca BlogMichael Fukushima [2010.11.08]
■ココ☆モントリオール ショート・アニメーション映画監督−山村浩二[2011.01.20]
Cat's Forehead > Journal 山村浩二 インタビュー[2011.09]
DOMMUNE TALK LIVE「山村浩二SPECIAL 最新作『マイブリッジの糸』を語る」[2011.09.15]
■日刊サイゾー 黒坂圭太『緑子/MIDORI-KO』×山村浩二『マイブリッジの糸』公開記念対談(前編)(後編)[2011.09. 16 -17]
■ぴあ「伊藤さとりと映画な仲間たち」[2011.09. 15]
■ webDICE「短編アニメは、日常のどんな些細な出来事からでも発想できるものです」 山村浩二監督インタビュー[2011.09.17]
■Animations creation & critics 山村浩二『マイブリッジの糸』[2011.09.20]
■映画情報集中サイト[シネ魂]:WEBタウン情報おかやま『マイブリッジの糸』山村浩二監督インタビュー [2012.02.28]
二人のアニメーション作家による対話 A dialogue about "Animation"ースキップシティチャンネル [2012.06]
■こども映画プラス>コラム>映画仕事図鑑 第2回(前編:2012.06.06/後編:2012.06.13)

雑誌:
Milk N°14 [2011.04.04]
Bref 98 [2011.07 フランス]
ピクトアップ#72 [2011.09]
キネマ旬報 2011年9月下旬号 №1593号[201.09.05]
芸術新潮 2011年10月号[2011.09.24]
月刊MOE 2011年11月号[2011.10.03]

TV:
「日曜美術館」夢のブリューゲル 傑作10選, NHK[2010.02]
「高校講座|芸術」NHK教育[2011.05]
「たけしアート☆ビート」NNK BSプレミアム [2011.07]
「地球テレビ エル・ムンド」NHK BS1[2011.08.23]
「imagine-nation」NHK国際放送
[2011.09.21]
 
カフカ 田舎医者
レビュー:
■凸レンズで心理を見るような…
『頭山』『年をとった鰐』と不条理劇を独自のアニメーション作品に結実されてきた山村浩二氏が、不条理の本丸、カフカい挑んだ。今まで世界の誰も試みなかった人物の心理をアニメーションと言う凸レンズであぶりだしてくれる。 (川本喜八郎 アニメーション作家 2007)

■< すぐれた幻想物語を読んでいる僕たちの頭のなかでは、いろんなものが大きくなったり小さくなったり、恐ろしくなったり滑稽になったりしている。アニメーションにはほんとうはものくごくたくさんのことができるのに、僕たちはいままでその一部しか見ていなかったことを山村浩二の作品はおしえてくれる。ユーモアと恐怖、美しさとグロテスクさ、深遠さと軽妙とが、何と濃密に入り混じった20分間か!(柴田元幸 東大教授・翻訳家 2007)
■喜び、楽しみ、笑いが人生を占めているとはかぎらない。つらさ、義務、厳しい現実と悲しいさだめが待っている。どうしようもないときに、自分がこわれない道を見定めて歩いていくにはそうしたらいいだろう?カフカはプラハの石畳の上で知っていたのだろう。生に向かいあうとき、凍えた手と手は、つながっていく。つながる手。そこに生まれた体温が山村監督の映像から伝わる。(梶原初映 チェコ情報誌CUKR(ツックル)編集長 2007)
揺らめき、震える世界 [土居伸彰 Animations creators & critics 2007]
 
年をとった鰐
レビュー:
◆ ここには人生の孤独に関する、ありとあらゆることが記されている。これ1本さえあれば、もう哲学書などすべて破棄してもいいほどだ。(相田冬二「invitation」9月号)
◆ 「年をとった鰐」の流れるような芝居とカメラワークは、ヤマムラスタイルのスタンダードに達している。そして、13分はあっと言う間で短く感じる。(by Taylor Jessen, Animation World Network, April 2005, USA) >>レビュー全文
◆話の先が分かりきったハリウッド産のアニメーション作品ばかりで食傷気味になったら、山村浩二の手書き作品「年をとった鰐」を見て治すといい。(by Chiris Grove, Animation Magazine, July 2005, USA)
◆淡々とした鰐の姿にいつしか引き込まれていく作品。(「ピクトアップ」OCT+NOV 2005 Japan)
◆山村浩二の最新作『年をとった鰐』には、アニメーションの持つそんなプリミティブな魅力が──繊細な技術力に裏 打ちされて──漲っている。(深川壱之「Esquire」
Web Must See 2005 Japan) >>レビュー全文
◆「心にのこる一冊」(年をとったワニの話/山村浩二)>>こどもの本 on the Web

"The acting and camerawork are up to Yamamura's usual fluid standard, and, at 13 minutes, it's much too short."
by Taylor Jessen, Animation World Network(April 2005 USA) >>Read all reviews(AWN) >>QuickTime Clip (AWN)
“If you want or need an antidote to the often predictable formulas of Hollywood studios’ animated fare, look no further than Koji Yamamura’s pencil-drawn film The Old Crocodile.”
by Chris Grove, ANIMATION MAGAZINE(July 2005 USA)
頭山
レビュー:
物語は本質的に非現実的だが、アニメーションはそれを釘付けにする。 >>レビュー全文
典型的な日本のアニメのスタイルとは違う『頭山』は、多くの国境を越える。>>レビュー全文サイト
彼の世代の大御所で、活力があり多彩で芸術性に富んだ日本のインデイペンデントを代表する山村の『頭山』は、その文化的ルーツに忠実ながら、本質的に反するパウル·クレーとモンティ·パイソンのような影響との比較を考えさせる全作品において重要な作品だ。飲み込んだ種が頭から成長し、桜を引き裂く後に狂気に突入するケチ男の物語は、時間や空間、アイデンティティに関する監督の機知に富んだ、しばしばグロテスクな瞑想の最適な見本を提供する。>サイト
カロとピヨププト
レビュー:
"Keep it in Motion - Classic Animation Revisited: the Karo and Piyobupt trilogy" (By Chris Robinson, January 5, 2017, AWM.com)>>サイト
Return to top
TV、ラジオ、ストリーミング出演
2017
TVインタビュー出演: イマジカBS:甦るノルシュテインの世界 #1『霧の中のハリネズミ編』
2017.01.04(水)21:00〜22:00、01.11(水)8:00〜9:00、01.31(火)深夜 1:30〜深夜 2:30 >サイト
甦るノルシュテインの世界 #2『話の話編』 2017.01.04(水)22:00〜23:15、01.11(水)9:00〜10:30、.01.31(火)深夜 2:30〜深夜 3:45 >サイト
出演:ユーリー・ノルシュテイン、山村浩二、加藤久仁生、江川達也
2016
TVインタビュー出演:TBS「別冊アサ秘ジャーナル」東京藝術大学大学院映像研究科アニメーション専攻
出演予定:山村浩二、宮嶋龍太郎、井上幸次郎、オ・ユンジェ、見里朝希、12.18 深夜 25:35~放送
TVインタビュー出演:テレビ東京「出没!アド街ック天国」世田谷 九品仏特集
10.29(土)21:00〜放送/サイト
TVインタビュー出演:TOKYOディープ!#43「反骨のおしゃれタウン 自由が丘」
NHK BSプレミアム【出演】豊田エリー、【語り】モト冬樹、06.06(月)PM7:00~7:30/再放送:06.10 AM 6:30~7:00/再々放送:06.20(月)PM12:00~12:30/再々々放送:11.07(月)PM7:00〜、11.11(金)AM.6:30〜/サイト >サイト
2015
"Filmový dobrodruh Karel Zeman"「映画冒険家カレル・ゼマン」インタビュー出演 >YouTube
TV出演:NHKEテレ1「ノージーのひらめき工房」「わたしの描きかた」
10.24.(土)AM7:30~(再放送 10.26(月)AM10:00~ /10.28(水)PM3:45~ >Yahoo!テレビ

ラジオ放送:
『徳永玲子の絵本の時間 おはなしマラソン』『ちいさな おおきな き』朗読
KBC九州朝日放送、10/11(日)8:20〜8:30 >サイト

TV放送:WOWOW 「W座からの招待状」(司会:小山薫堂 )>番組サイト
2/15日曜よる10:00〜『ダラス・バイヤーズクラブ』(監督:ジャン=マルク・ヴァレ)
2/22日曜よるPM9:00〜『それでも夜は明ける』(監督:スティーヴ・マックイーン)
2014
W座からの招待
TV放送:WOWOW 「W座からの招待状」(司会:小山薫堂 )>番組サイト
9/07 日曜よる10:00〜『ビザンチウム』(監督:ニール・ジョーダン)
9/14 日曜よる10:00〜『悪の法則』(監督;リドリー・スコット)
12/07 日曜よる10:00〜『ウルフ・オブ・ウォールストリート』(監督:マーティン・スコセッシ)

12/25 日曜よる11:15〜『バックコーラスの歌姫(ディーバ)たち』(監督:モーガン・ネヴィル)

TV放送:BSフジ「コンテンツビジネス最前線 ジャパコンTV」
『マンガ・アニメ学のススメ』
5月2日(金)24:00〜24:55 >サイト

TV放送:EBS 韓国教育放送公社『인간과 애니메이션 3부작(人間とアニメ3部作)』2部「私はアニメを愛する」
(2014.03.24 -26、公式サイト)

ラジオ放送:FMラジオ 81.3 J-WAVE「CHINTAI presents TOKYO GRAPH」
 
2月23日(日)11:40~12:30「TOKYO SCAPE」第47回:〜自由が丘編〜
(ナビゲーター:シトウレイ)にてAu Praxinoscopeを山村浩二が紹介。
 >番組サイト(2014/02/23)
2013
ラジオ放送:RCCラジオ「ザ★横山雄二ショー」7月20日(土)22:00〜22:55 >サイト
 
エルムンド
TV放送:NHK BS1「エル ムンド」7月7日(日)午後9:00~9:50(再放送7月8日(月)午後2:00~2:50、8月26日(月)午後2:00~2:50 )REPORT 世界最大!アニメーション映画祭に密着/TALK 山村浩二/CHECK OUT アヌシーの地を訪ねて 司会:アンドレア・ポンピリオ、山田五郎、マギー >公式サイト

TV放送:NHK国際放送「imagine-nation」「Main theme: Independent Animation!」6/4(火)15:30 - 16:00 (UTC) 他.、6/5(水)0:30 - 01: 00(Japan)他6回 >サイト
2012
ラジオ放送:大窪シゲキの9ジラジ 2012.08.21 広島FM

TV放送:山村浩二スペシャルアワー ~アニメーション「頭山」から「マイブリッジの糸」まで~
2012.03.27 (火) ※03.26 (月)深夜 0:30 - 2:40(130分) NHK BSプレミアム
[0:15〜] たけしアートビート「山村浩二」再放送 >たけしアートビート公式サイト
[1:12〜] 山村浩二スペシャルアワー ~アニメーション「頭山」から「マイブリッジの糸」まで~
放送作品:『頭山』『年をとった鰐』『カフカ 田舎医者』『こどもの形而上学』『マイブリッジの糸』+インタビュー(犬童一心、片山杜秀、山村浩二)
>NHK番組表

ラジオ放送:「朝まるステーション 昼またぎ」 02.28 RSK山陽放送
TV放送:「Booked for Japan(日本への招待状)」
"Koji Yamamura: Animating the realm of the soul"
聞き手:ロバート・キャンベル
NHK WORLD TV(海外向け放送)
2012.02.26 AM10:10〜10:54
01:10 - 01:55(日本時間10:10-10:55)
05:10 - 05:55(14:10-14:55)
09:10 - 09:55(18:10-18:55)
13:10 - 13:55(22:10-22:55)
17:10 - 17:55(翌日02:10-02:55)
22:10 - 22:55(翌日07:10-07:55)
>サイト
>Choice of the Week YouTube
TV放送:「アカデミー賞ショート特選/短編アニメ映画賞」WOWOW [2012.02.12]

TV放送:『創意未来』ドキュメンタリー番組(「クリエイティブフューチャー」)
第3回「動漫時代 アニメーション時代 animation」
中国、2012.1.26 18:00ー19:00
放送:上海星尚チャンネル(上海文広集団)制作:CMoDA創意チーム(クリエイティブチーム)

TV放送:「極上美の饗宴」シリーズ琳派・華麗なる革命(1)俵屋宗達「鶴下絵和歌巻」NHK BSプレミアム 再放送:1月4日(水)深夜(5日(木)午前)0:00〜0:50
2011
TV放送:「たけしアート☆ビート 大博覧会」NHK BSプレミアム [2011.12.29 21:00~23:58]
TV放送:「極上美の饗宴」
シリーズ琳派・華麗なる革命(1)俵屋宗達「鶴下絵和歌巻」
NHK BSプレミアム[2011.12.5]
>サイト
>サイト
TV放送:「ザ・プライムショー」WOWOW [2011.10.28] 司会:ジョン・カビラ、富永 愛
TV放送:「高校講座|芸術」NHK教育[2011.05] 聞き手:Kiki
TV放送:「たけしアート☆ビート」
NNK BSプレミアム [2011.07.11]
>サイト
TV放送:「地球テレビ エル・ムンド」NHK BS1 司会:アンドレア・ポンピリオ[2011.08.23]
TV放送:「imagine-nation」NHK国際放送 [2011.09.21]
ストリーミング放送:DOMMUNE TALK LIVE「山村浩二SPECIAL 最新作『マイブリッジの糸』を語る」[2011.09.15]
ストリーミング放送:DOMMUNE「短編の極北・詳説"アニメーションズ・フェスティバル" [2011. 5.16]
2010
TV放送:あなたが主役 50ボイス 東京藝術大学ボイス 美術学部 NHK [2010.06.27] >バックナンバー
TV放送:「日曜美術館」夢のブリューゲル 傑作10選 NHK教育 [2010.02]
2008
TV放送:秘宝公開 驚異の仏画「五百羅漢図」NHK-BSハイビジョン [2008.10]
TV放送:THE VOICE [2008.1.8、JFN(ジャパン・エフエム・ネットワーク)]
2007
TV放送:おはよう日本「首都圏」土曜企画 NHK [2007.12.22]
TV放送:NHK『課外授業ようこそ先輩』副題:心を絵にする [総合テレビ 2007.12.8・教育テレビ 12.10・衛星第2 12.13]
2006
TV放送:「たけしの誰でもピカソ」映画は面白い! テレビ東京 [2006.6.1]
TV放送:日曜スタジオパーク「いのちを吹き込むアニメーションマジック」[2006.1.29]
2005
TV放送:「ヤマムラアニメーション博物館」 中央ケーブルTV [2005.8]
2004
TV放送:「Weekend Japanology」 NHK BS1 [2004.2] 司会:ピーター・バラカン
TV放送:「デジスタ ビギナーズ」 NHK [2004.4.4]
TV放送:「おはよう日本」NHK [2004.7]
TV放送:「新日曜美術館」 NHK [2004.8.1]
2003
TV放送:スーパーテレビ「Made in Japan/SMAP」香取慎吾とアニメーションワークショップ 日本テレビ [2003]
ラジオ放送:「おーるざっとむーびー」小島一広 東海ラジオ [2003.6.22]
TV放送:「ニュースの森」 TBS [2003.2.12]
TV放送:「めざましTV」 フジTV [2003.3]
TV放送:情熱大陸山村浩二 [2003.05.04]
TV放送:「とくダネ! 」フジTV [2003.4]
TV放送:「おはよう日本」NHK [2003.4]
TV放送:「What's on Japan」 NHK BS1 [2003.4.12]
TV放送:「シネマ・ナビ」 NHK BS2 [2003.5]
TV放送:「シネマ・アイ」 #344 Cinefil IMAGICA [2003.5]
2001
TV放送:「金曜アニメ館」司会:ふかわりょう NHK BS2[2001. 2.23]
2000
TV放送:「マニアッタク!」BS-i [2000.12.21]
TV放送:「金曜アニメ館」司会:ふかわりょう NHK BS2[2000.3.31]
1999
TV放送:トゥナイト2 」イントゥアニメーションII TV朝日 [1999.3.3]
1994
TV放送:「真夜中の王国」Next Beat NHK BS 司会:塚本晋也 [1994.9]
Return to top
ウェブ
2016
生きものや物の中間にある、言葉を知る前の感覚を探る|山村浩二|アニメーション作家
mammoth, 2016年10月11日 fantasy >mammoth school
2015
Koji Yamamura: “It is easy to copy but hard to find your own style!” >Manimation Magazine eu

実は「RETAS」ユーザー! 山村浩二のアニメーション制作は『もーれつア太郎』がキッカケ
【前編】>Otapol
「“Anime”と言うと限定されたものになる」 山村浩二のアニメーションに対する思いとは?【後編】>Otapol
2014
CORTO: MOUNT HEAD de Koji Yamamura. ¿Podrían acostumbrarse a vivir con un cerezo gigante encima de su cabeza? >サイト

Interview de Kôji Yamamura (Carrefour de l'animation 2013) >サイト
2013
アニメーション作家・山村浩二さん、奥沢に「短編アニメーション専門店」出店自由が丘経済新聞、2013/12/06

短編アニメ専門ショップ『Au Praxinoscope』が自由が丘にオープン、山村浩二氏が主催FILM GOES WITH NET エンタメ館、2013/10/11)

東京・自由が丘に短編アニメーションを扱うショップとギャラリーがオープンメディア芸術カレントコンテンツ、2013/10/09)

オープラクシノスコープ 自由が丘にアニメーション専門のストア&ギャラリーが誕生アニメ!アニメ!、2013/10/04)
オープラクシノスコープ 自由が丘にアニメーション専門のストア&ギャラリーが誕生アニメ!アニメ!ビズ、2013/10/05)

【WILKINSON’s Interview】“伝統”を継ぐ“挑戦”者たち 全3回「短編アニメーションは人間の心の奥底に届くもの」 [日本、2013 .06.03] >記事

Entretien avec le réalisateur Yamamura Koji à l’occasion de Mon premier Festival 2012 [フランス、2013 .02.02] >記事

Head trip: the animated worlds of Yamamura Kôji [イギリス、2013.01.01] >BFI Film Forever >記事
2012
「animation&motiongraphics VIEW2012」(ONIONSKIN・編著、発行、アニメーション/モーショングラフィックス作家・批評家・研究者等の方々を対象に、「2012年に観たアニメーション/モーショングラフィックスの中から3作品挙げて下さい」というアンケートを行ったWeb Magazine)[2012.01.19] >Book

Anime UK News: Koji Yamamura Interview [by chaos 2012.12.19] >Article

KOJI YAMAMURA À PARIS, INTERVIEW ZEWEBANIM [by Alexis 2012.11.06] >記事

■こども映画プラス>コラム>映画仕事図鑑 第2回 山村浩二[前編:2012.06.06/後編:2012.06.13] > こども映画プラス

■映画情報集中サイト[シネ魂]:WEBタウン情報おかやま『マイブリッジの糸』山村浩二監督インタビュー [2012.02.28]

■映画情報集中サイト[シネ魂]:WEBタウン情報おかやま 試写会&新作レビュー『マイブリッジの糸』 [2012.02.28]
2011
「マイブリッジの糸」日本が誇るアニメーター、山村浩二の新作は“時間”がテーマ [鈴木こより、映画と。2011.09.13]

巨匠インタビュー アニメーションマイスターVol.7- 文化庁メディア芸術プラザ

■Format court Koji Yamamura : “À chaque film, je m’attache au fait que l’acte de création peut avoir du sens et m’apprendre quelque chose sur ma propre existence”[2011.09.09]

Coco*Montreal Koji Yamamura - Director of short animated films
[2011.01.20]

Cat's Forehead > Journal 山村浩二 インタビュー[2011.09]

DOMMUNE TALK LIVE「山村浩二SPECIAL 最新作『マイブリッジの糸』を語る」[2011.09.15]

■日刊サイゾー 黒坂圭太『緑子/MIDORI-KO』×山村浩二『マイブリッジの糸』公開記念対談
 (前編)
(後編)[2011.09. 16-17]

■ぴあ「伊藤さとりと映画な仲間たち」[2011.09. 15]

■ webDICE「短編アニメは、日常のどんな些細な出来事からでも発想できるものです」 山村浩二監督インタビュー[2011.09.17]

■Animations creation & critics 山村浩二『マイブリッジの糸』[2011.09.20]

■ミーテカフェインタビューvol.75
 絵本作家 山村浩二さん(前編) | ミーテ 絵本読み聞かせ情報 [2011.03.22] /(後編)[2011.03.29]
2010
■EhonNavi 絵本作家山村浩二さんのアトリエを訪問しました![2010.06.09]
2008
■美術出版社web版アートスクールガイド
「憧れのあの人は、どうやってあの仕事に就いたの!?」
>第8回 山村浩二 [2008.01.25]
2006
■カルチャーWebマガジン「CULTURA BigBang_」(ウルグアイ)[2006.06]
>CULTURA BigBang_
>Las animaciones deKoji Yamamura

Animation World Network(米) AWN Showcase、Famous Animator Gallery
>AWN Showcase
>AWN Showcase > AWN Famous Animator Gallery Series
>AWN Showcase > AWN Famous Animator Gallery Series > Koji Yamamura [2006.02.21]
2000
■美里町立図書室ホームページ「バベルの本」についてインタビュー[2000.08]

Bit Pranksのはがきやさんのホームページ、「のんちゃんの突撃インタビュー!」[2000.06]
1999
アニメーション・ワールド・ネットーク オンラインマガジン12月号
http://www.awn.com/mag/issue4.09/4.09pages/huindependence.php3[1999.12]
Return to top
雑誌
2016  
『キネマ旬報』2016年9月上旬号 『キネマ旬報』2016年9月上旬号 No.1726(2016.08.20)
「平面・手書き」こそアニメーションの最前線
「ソング・オブ・ザ・シー 海のうた」/「“Parade” de Satie」
対談 トム・ムーア[監督]×山村浩二[監督]聞きて:叶精二 
>サイト
>amazon .co.jp
2015  
『キネマ旬報』9月上旬号 『キネマ旬報』2015年9月上旬号 No.1697(2015.08.20)
知っておきたいアニメクリエーター49人
「山村浩二 短篇アニメーションを取りまく変化」インタビュー(1P)
>サイト
>Amazon
「美術の窓」9月号 「美術の窓」9月号(生活の友社、2015.08.20)
パステルで描く 秘技法 講座vol.42
巻頭インタビュー:山村浩二(6P)
>サイ
>Amazon
林静一美女画集 「林静一美女画集」(学研パブリッシング、2015.08.20)
林静一さんの古希を祝う花の色紙掲載
>Amazon
DPI 8月号 DPI 8月号 196 期(台湾の月刊誌、2015.08)
【 創意者的鉛筆主義|山村浩二】 
インタビューと作品画像が掲載(4P)
>サイト
クリエイターおすすめの絵本650冊 ■「クリエイターおすすめの絵本650冊」(玄光社、2015.05.30)
>サイト
>Amazon
『暮しの手帖』第4世紀76号2015年6−7月号 ■『暮しの手帖』第4世紀76号2015年6−7月号(2015.05.25)
「心に残る、わたしの大切な絵本」
サイト
『月刊クーヨン』3月号 ■「月刊クーヨン」3月号
クリエーターの子ども時代 山村浩二さん(アニメーション作家)
のめり込んであそんだ延長に「いま」がある (4P)
2月3日発売、クレヨンハウス
サイト
Amazon
2014  
  「月刊 宝島4月号」コラム「江森丈晃のアート・オブ・ノイズ(宝島社、2014/02/25)
>雑誌サイト
  『散歩の達人』2014年3月号 大井町線(交通新聞社、2014/02/21)
>雑誌のサイト 
>Amazon
月刊クーヨン 「月刊クーヨン」3月号
子どもの本の学校 長田弘さん×山村浩二さん
絵本『ん』についての対談
2月3日発売クレヨンハウス

サイト
Amazon
2013  
  注目の新刊 『雨ニモマケズRain Won't』(ダ・ヴィンチ2014年1月号 2013.12.31)
藝大通信 ■大学広報誌「藝大通信」第27号
表紙写真
受賞教員インタビュー
2013年9月発行
>No/27.pdf
  ■雑誌 「Animatoon」韓国、101号(2013.03) Animatoon Choice: A Country Doctor
  ■雑誌 「Animatoon」韓国、100th記念号(2013.01) インタビュー
2012  
pen 2012年6/1号 ■雑誌 「pen」 2012.年6/1号 No. 314(2012.05.15発売)
「創造の現場。」56 山村浩二「“絵画”を描くように、アニメーションをつくる。」
撮影・ベンジャミン・リー 見開き2ページ
>pen
>Amazon.jp
文學界2012年4月号 【新表紙アーティスト インタビュー】「映画を構想しながら」山村浩二インタビュー
「文學界」2012年4月号
>Amazon.jp
MILK X monthly magazine(香港、2012)
>www.milkx.com.hk
『DISCO vol.1』(2012)
杉井ギサブロー×山村浩二「時代の中のアニメ/アニメーション」
>Amazon
2011  
月刊MOE 2011年11月号
アトリエインタビュー 山村浩二「マイブリッジの糸」[2011.10.03]
>Amazon
芸術新潮 2011年10月号
Art News バッハとマイブリッジ 山村浩二が紡ぐ糸 小沼純一x山村浩二 対談 [2011.09.24]
キネマ旬報 2011年9月下旬号 1593号
山村浩二監督のアトリエを訪ねて(取材=杉原賢彦)[2011.09.05]
>Amazon
ピクトアップ#72 2011.10
過去、現在、未来。並行して存在する時間をアニメーションで表現する。山村浩二[ピクトアップ、2011.09]
>Amazon
Bref 98[2011.07 フランス]
短編映画専門誌
「週刊文春」 2011.7月29日号
この人のスケジュール帳
「月刊クーヨン」 2011.5
作家の掲示板
[クレヨンハウス、2011.4.3]
Milk (ミルク) 日本版 2011年 05月号 N°14 [2011.04.04]
時間を操るアニメーションの魅力
山村浩二監督のパラパラ秘蔵コレクション
>Amazon
2010  
「母の友」12月号 福音館書店
絵本作家のアトリエ 山村浩二 8ページカラーの特集
>福音館書店
>Amazon
illustration (イラストレーション) 2010年 07月号
特集:山村浩二が選ぶ世界のアニメーション15
玄光社; 隔月刊版 (2010/5/27)
>Amazon
■芸術批評誌「REAR」第23号
「アート/アニメーション」特集
2010年 3月31日 発行
>公式サイト
デザイン雑誌『dpi』(台湾)
「 The Variation of Animation and Comic Art」特集 2010/03
illustration (イラストレーション) 2010年 01月号
大特集 「私」が影響を受けた作家
玄光社; 隔月刊版 (2009/11/27)
>Amazon
2009  
VOGUE10月号 2009年 ライアン・ラーキン
■「ブレーン」2009年10月号(9月1日発売)
映像作家・音楽家:高木正勝x建築家:藤本壮介x山村浩二 鼎談「プリミティブは世界に通ず」
>Amazon
2008  
■大学広報誌「藝大通信」第17号
特集 映像研究科アニメーション専攻設置 [座談会]
伊藤有壱 岡本美津子 山村浩二 出口丈人 藤幡正樹
2008年9月発行
>No/17
「SWITCH(Vol.26 No.6)」2008年6月号
『カフカ 田舎医者』
>Amazon
「週刊ダイヤモンド」
アマデウスたち-時代を拓く異才の肖像-2008/03
2007  
「hon-nin」 vol.05
ピース又吉x山村浩二 対談 2007/12/8
>Amazon
「BOBOS」
アールイービー 2007
「婦人公論」
金原ひとみx山村浩二 対談 2007/11
「キネマ旬報」 2007/11/5
>Amazon
月刊「MOE」2007/11/3
「美術手帳」2007.11『鳥獣人物戯画絵巻」
丙巻インタビュー
>Amazon
「ピクトアップ」#49 12.2007
山村浩二<確信>がアニメーションに変わるとき
「カフカ 田舎医者」に繋がる確固たるイメージ
>Amazon
大人の科学Vol.15「紙フィルム映写機」
学研マーケティング (2007/03)
紙のフィルムに光を反射させて映し出す映写機付きの雑誌。
「ふろくであそびました」イいンタビュー
>Amazon
「キネマ旬報」No.1495 2007年11月下旬号
Front interview No.144 山村浩二
2006  
遠近 第13号(2006年10・11月号)
『日本発!アニメの魅力』特集として、対談「アニメーションの創造力」竹熊健太郎x山村浩二 対談
>Amazon
「dpi」 Vol.90 Octobr 2006(台湾)
animation! My Dream 山村浩二+Phil Dale 6ページの特集
「SWITCH」Vol.24 SEP.2006 No.9
田中直樹のサスティマティック人間 第13回 山村浩二
>Amazon
「ピクトアップ」#39
4. 2006「ニック・パークx山村浩二」
「映像作家100人」
(発行・BNN/DVD付き)2006/02/10
>Amazon
「かわいい映画のかわいいレシピ。」 ワニムックシリーズ (91)
ワニブックス (2006/07)
>Amazon

せーたかのっぽのバスケットサンド
(カロとピヨブプト)

パクシの団子(パクシ)
アニメーションノート-アニメーションのメイキングマガジン (no.04)
(SEIBUNDO mook)
絵が上手いアニメーションのメイキング
誠文堂新光社 (2006/12)
>Amazon
2005  
■季刊誌+act Vol.6」2005 Autumn (ワニブックス 2005.10.5発売)
巻末特集「徹底取材!今最も新しいヤマムラアニメーション&注目の作家15人」6ページヤマムラアニメーションの紹介「年をとった鰐」のメーキング
>Amazon
2004  
「ピクトアップ」#29 June 2004(演劇ぶっく社)
山村浩二、『頭山』以降
「design NET」 Vol.86 November 2004(韓国)
5ページの山村浩二特集
「Japan close-up」may 2004 (PHP Institute, Inc.)
People: Koji Yamamura animation That Excites the World
2003  
「家庭画報INTERNATIONAL EDITION」2003 Autumn 創刊第1号
(世界文化社)
>Amazon
ぴあ中部版 2003.8.25
「みづゑ」2003夏号07
アニメーション作家 山村浩二 膨大な数の「絵」の連なりは生み出す「動き」の世界(美術出版社)
x funs NO / 06 2003 06*07 X FUNS Creative & Design Magazine
台湾のデザイン専門誌
表紙、6ページの山村浩二特集
(X-cup 2003)
「イラストレーション」No.142(玄光社)
にっぽにあNIPPONIA Discovering Japan No.27,2003(平凡社)
Animation with a human Touch"Yamamura Koji, Director of "Mt. Head"
「ピクトアップ」#23 June 2003(演劇ぶっく社)
「山村浩二が出会った世界のアニメーション作家&映画祭。」
「花椿」2003 JUNE No.636 (Shiseido)
Interview Gtting Down to it Koji Yamamura
Web Designing 5/2003
ツクルヒト「時間をかけて、一つの作品を作り続けるということ」6ページの特集
「STUDIO VOICE」5 VOL.329 May 2003
BAD Interview Koji Yamamura(インファス)
「SWITCH 」May 2003 Vol.21 No.5
EDITOR'S CHOICE Vol.10「日常から生まれる宇宙」山村浩二(アニメーション作家)
>Amazon
「デューダ」表紙+巻頭インタビュー(学生援護会)
「RYOWA」三菱商事グループ社内報「WIDE VIEW」
「Director's MAGAZINE」May 2003(クリーク・アンド・リバー社)
「ピクトアップ」#22 April 2003(演劇ぶっく社)
「『頭山』をつくった男の頭ん中。」6ページの特集
「装苑」February 2003(文化出版局)
市川実日子のあの人にあいたい!vol.14 アニメーション作家 山村浩二さん 2ページ
2002  
TIME[2002.8.11]
Redrawing Rules Koji Yamamura is a lone wolf in the world of assembly-line animation
「New Type 2002.12 韓国版
New Type 2002.11 韓国版
2001  
「アニメージュ」11月号 ヤン・シュヴァンクマイエル氏インタビュー[2001.12]
■別冊DIME「ウェブギャラリー ベストクリエーター&ベストコンテンツ1000」(小学館)にネットのカリスマ1000人として厳選 [2001.10.4]
2000  
「コマーシャル・フォト」2000 10月号 No.447(発行・玄光社)特集「映像のデザイン ANIMATION」
「TOKION No.16」(発行・レゾナンス出版)「ニュー特集VOL.05:映像」
月刊誌「3DグラフィックスVol.2」発行・アスキー [2000.01.18]
1999  
「ピクトアップ」#1(演劇ぶっく社) [1999.12]
「クラッカーみたいなアニメーション!」7ページの特集
  「ひとネットワーク」(発行:太郎次郎社)[1999.5]
特集・学校の外教えと学び3 ”絵が動く”魔法にとりつかれて「”おもしろい”ことって、何か」を追求する
  Return to top
新聞
2017
インタビュー:読売新聞日曜版「アート散歩」これぞ暁斎!世界が認めたその画力 Bunkamuraザ・ミュージアム(03.12掲載)
2016
インタビュー:読売新聞日曜版「アート散歩」円山応挙 「写生」を超えて」根津美術館(11.20掲載)
インタビュー:読売新聞日曜版「アート散歩」クエイ兄弟 ファントム・ミュージアム 神奈川県立近代美術館葉山(09.11掲載)
インタビュー:読売新聞日曜版「アート散歩」大妖怪展 土偶から妖怪ウォッチまで 東京都江戸東京博物館(07.31掲載)
インタビュー:読売新聞日曜版「アート散歩」ボストン美術館所蔵 俺たちの国芳 わたしの国貞展 Bunkamuraザ・ミュージアム(04.24掲載)
2014
しんぶん赤旗「子どもの本」(ちひろ美術館・東京 原島恵)『ながいでしょ りっぱでしょ』( 2014.08.23)
「英訳で読む賢治の『雨ニモマケズ』アーサー・ビナードさんが翻訳」朝日中学生ウイークリー(2014.02.23)
「賢治の願い こめられた詩 英訳絵本で授業」朝日小学生新聞(2014.02.17)
東京)宮沢賢治「雨ニモマケズ」の英訳絵本出版 - 朝日新聞デジタル(朝日新聞 朝刊:東京 2014.01.13)
賢治の詩 世界へ Rain won't stop me. 絵とともに英訳「雨ニモマケズ」(読売新聞 地域:多摩 2014.01.07)
2013
「胡四王」(岩手日日新聞 一面コラム 2013.11.28)
宮沢賢治の詩に絵 山村浩二さんの絵本原画展 : 本よみうり堂 : YOMIURI ONLINE(読売新聞 2013.10.30)
原画展:山村浩二さんが描いた絵本出版で−−国立 /東京(毎日新聞 2013.11.05)
えほん よみもの 新刊『雨ニモマケズ Rain Won’t』 by クレヨンハウス・岩間建亜( 東京新聞 2013.12.06)
毎日新聞 朝刊 ワイドひろしま「アニメーションの可能性は無限大」 [2013.0 7.17] >サイト
中国新聞 朝刊 文化欄 ひととき 「アニメーション作家 山村浩二さん 才能開花をお手伝い」[2013.07.12]
2012
■朝日新聞デジタル 広島 [ひろしまEYE]「巨匠に刺激 今や聖地」[2012.08.15]
朝日新聞 朝刊、朝日新聞デジタル:<黒板> 第30回川喜多賞 [2012.07.30]
中国新聞 朝刊 文化 山村浩二さん 広島国際アニフェスタへの期待 [2012.07.17]
読売新聞 夕刊 川喜多賞にアニメーションの山村浩二 [2012.07.13]
毎日新聞( 毎日jp)川喜多賞:アニメーション作家・山村浩二が受賞 [2012.07.11]
中日新聞 夕刊 アニメ作家の 山村監督に川喜多賞 [2012.07.06]
2011
■中日新聞 「山村浩二監督 新作も」[2011.12.21]
asahi.com(朝日新聞)[2011.02.03]
アニメ!アニメ![2011.05.26]
MSN産経ニュース[2011.06.06]
■読売新聞夕刊[2011.06.17]
東京新聞[2011.06.29]
asahi.com(朝日新聞)[2011.07.04]
■日本経済新聞夕刊 [2011.09.03]
映画:映画評「マイブリッジの糸」[小梶勝男、YOMIURI ONLINE(読売新聞)エンタメ 2011.09.09]
時のつながり 時の重み -小原篤のアニマゲ丼-
[小原篤、asahi.com(朝日新聞社)2011.09.26]
「時間」と「愛」に関する儚くも美しい映像詩Review - マイブリッジの糸
[yuki takeuchi、UNZIP 2011.09.26]
■鑑賞という名の冒険 [古川日出男、熊本日日新聞 2011.10.03、四国新聞 2011.10.05、山陰中央新聞 2011.10.07、東奥日豊 2011.10.15、上毛新聞 2011.10.22、山陰新聞 2011.10.22、千葉日報 2011.10.22、愛媛新聞 2011.10.24]
2009
■日本経済新聞 夕刊 文化「短編アニメ表舞台に」[2009.09.25]
■朝日新聞 夕刊「映画祭で世界を知ろう!」[2009.9.29]
2005
■中日新聞 夕刊 2005.2.25
2004
■読売新聞 2004.12.1
■中日新聞 2004.7.15
2003
■Manila Standard "Haiku as animaé" 2003.11.15
■産經新聞「ホリゾントアイ」 2003.9.10
■朝日中学生ウイークリー 2003.7.6
■読売新聞「喝采」2003.9.21
■中日新聞 2003.8.30
■ふれんどアサヒ 2003.8.24
■中部経済新聞 2003.8.22
■中日新聞 2003.8.13
■毎日新聞 2003.8.4
■毎日新聞 2003.8.2
■中部経済新聞 2003.7.25
■毎日新聞 2003.7.12
■東京新聞 「家族のこと話そう:2003.7.5
■朝日新聞 「ひと」 2003.6.22
■朝日新聞 1面 2003.6.13
■日刊スポーツ 2003.6.3
■読売新聞 夕刊 2003.4.2
■The Daily Yomiuri "Indie animatior heads for the Oscars" 2003.3.20
■東京新聞 2003.2.28
■朝日新聞 2003.2.25
■産經新聞 2003.2.18
■サンケイスポーツ 2003.2.15
■スポニチ 2003.2.12
■毎日新聞 2003.2.12
Return to top
書籍
2016  
"LES EXPÉRIENCES DU DESSIN DANS LE CINÉMA D'ANIMATION" 「LES EXPÉRIENCES DU DESSIN DANS LE CINÉMA D'ANIMATION(アニメーション映画の中で絵画の実験)」
著者:Patrick Barrès et Serge Verny
出版:Editions L'Harmattan
発行:2016年3月9日、フランス
山村浩二のアニメーションに関する記述と、「マイブリッジの糸」「古事記 日向篇」の図版6点収録
>Amazon.fr
Le Cinéma d'animation en 100 films 「Le Cinéma d'animation en 100 films(100本のアニメーション)」
sous la direction de Xavier Kawa Topor et Philippe Moins
(監修:ザビエル・カワ・トポール、フィリップ・モリス)
2016.06.17
Harmonia Mundi(フランス)
「頭山」が3ページ紹介されている
>Amazon.fr

メディアから読み解く臨床心理学 「メディアから読み解く臨床心理学」
漫画・アニメを愛し、健康なここをを育む
横田正夫・著
サイエンス社
2016.03.10
第11章「現実が歪んで見える」ー現実の生きにくさ
で『マイブリッジの糸』が論じられている
amazon..co.jp
2015  
Animation: A World History: Volume III 「Animation: A World History: Volume III」
Giannalberto Bendazzi 著
Focal Press, 2015.11.06
Koji Yamamuraについて2ページ
紹介されている
amazon..co.jp
日本の20世紀芸術 日本の20世紀芸術
酒井忠康ほか・監修、編集・東京美術倶楽部
平凡社、2015
『頭山』が紹介されている
Amazon
アニメなんでも図鑑 『アニメなんでも図鑑』
鈴木伸一・監修
ポプラ社、2015.04
「Au Praxinoscope」、『頭山』、『カフカ 田舎医者』が紹介されている
ポプラ社
Amazon
Animerama 『Animerama』
Storia del cinema d'animazione
著:Maria Robert Novielli 、イタリア、2015
山村浩二作品が紹介されている
The Japan Culture Book 『英語で日本文化の本 The Japan Culture Book』
(著:三浦史子/英訳:Alan Gleason/発行:ジャパンタイムズ、2015.02.04)
『頭山』が掲載
>Amazon  
2014  
創造の現場。 Pen Books『創造の現場。』
(ペン編集部、 写真:ベンジャミン・リー、2014.09.24、阪急コミュニケーションズ)
アトリアの写真とインタビューが掲載
>ペンブックス
>Amazon
2013  
Japanese Animation Creators 「일본 애니메이션의 크리에이터들 Japanese Animation Creators 」(日本アニメーションのクリエーターたち−創造と実験の名で−)(著:朴紀昤)山村浩二作品論、2013.02.27
  25年度用 新版教科書「Art and You 創造の世界へ 教授資料」(教師用指導書)
発行・日本文教出版、2013
>サイト

添付のDVD:
作家インタビュー 山村浩二
「短編アニメーション」「フリップブックをつくろう」、『頭山』収録。
  25年度用 新版教科書「高校美術1 教授資料」(教師用指導書)
発行・日本文教出版、2013
>サイト

添付のDVD:
作家インタビュー 山村浩二
「短編アニメーション」「フリップブックをつくろう」、『頭山』収録。
映画に耳を 「映画に耳を: 聴覚からはじめる新しい映画の話」
(小沼純一・著、ディスクユニオン、2013.03.15)
オリジナルスコアII「頭山」、音楽/音/声「山村浩二アニメーション」の2項目で私の作品の音について解説、分析。
>Amazon.jp
2012  
漫画・アニメの賞事典

「漫画家・アニメの賞事典」
日外アソシエーツ (
2012.11.06)
アニメーションズでまとめたアヌシーなど国際アニメーション映画祭のリスト情報提供協力

>Amazon

美術1 平成25年高等学校美術教科書『美術1』(光村図書)
ソーマトロープ「キップリングJr.と椅子
>美術1
映像作家100人 『映像作家100人 2012』
BNN新社 (2012.4.26発売)
広島国際アニメーションフェスティバルの概要ページに『頭山』のスチルが掲載
>Amazon.jp
2011  
Les fondamentaux de l'animation [Broché]Les fondamentaux de l'animation [Broché] Les fondamentaux de l'animation
著・Paul Wells
Editions Pyramyd (2011/01/05)
「頭山」の記事2ページ掲載。
>Amazon.fr
2010  
デジタル時代の日本映画 -新しい映画のために-
著・ミツヨ・ワダ・マルシアーノ
名古屋大学出版会 (2010/12/27)
>Amazon
「SO + ZO展 - 「未来をひらく造形の過去と現在 1960s →」
平凡社 2010.11.18
>Amazon
Japanese Animation: Time Out of Mind
著・Chris Robinson
John Libbey & Co Ltd (2010/12/20)
>Amazon
2009  
「DEEP IMAGES 映像は生きるために必要か」
フィルムアート社 2009.11.16
>Amazon
日韓アニメーションの心理分析 -出会い・交わり・閉じこもり (ビジュアル文化シリーズ)
著・横田正夫
臨川書店 (2009/07)
>Amazon
2007  
「カフカ 田舎医者」劇場用パンフレット
コメント:川本喜八郎、柴田元幸、梶原初映
レビュー:池内紀、土居伸彰
松竹 (2007.11.17)
  ■参考書「美術資料」
(発行:秀学社)
「どっちにする?」
「映画監督になる'04」
著・泊 貴洋 演劇ぶっく社  2007.07.20
>Amazon
TOKYO LOOPオフィシャルブックレット]
ダゲレオ出版 (2007/06)
>Amazon
2006  
「ファンタスティックアニメーション メイキングガイド」
昼間行雄・著 (ソフトマジック)改訂版:マガジンファイブ (2006/02)
>Amazon
■「12歳からの読書案内 海外作品」 
著・金原瑞人
すばる社 2006.12.26
絵本『年をとった鰐』が紹介されている
>Amazon
이미지의 제국: 일본 열도 위의 애니메이션
(イメージの帝国:日本列島上のアニメーション)
著・김준양
金俊壌(キム・ジュニアン)
2008年度
日本国際交流基金よりポラナビ著作賞受賞
『頭山』が紹介されている。
Hannarae Publishing Co. (
2006.09.20)
"The Fundamentals of Animation"
Paul Wells, Ava Pub (2006/8/30)
Drawing and Aesthetic Traditionで『頭山』のメイキングが紹介されている。
>Amazon
Who's Who in animated cartoons
著・Jeff Lenburg
Applause Books
Applause Books (2006.06.01)
>Amazon
2005  
■はじまりはダ・ヴィンチから
著・布施 英利
エクスナレッジ (2005/1/20)
>Amazon
2004  
ANIMATION ART
発行
Flame Tree Publishing (2004.11.01)
イギリスで出版されたアニメーションの歴史書。山村浩二と「頭山」の記事あり
>Amazon
Sale in UK
一人で作る人のためのアニメーション講座
昼間行雄 洋泉社 2004.12.10
>Amazon
平成18年度版中学校美術家教科書「美術1」
(日本文教出版)2004
『どっちにする?』
  「就職用 これだけは覚えておきたい時事用語('06年度版)」
高橋書店 (2004/10)
「日本アニメ」の項目で『頭山』
>Amazon
「絵コンテの宇宙」
森山朋美・監修
「山村浩二 頭山」
美術出版社 2004.3.16
>Amazon
2003  

世界と日本のアニメーションベスト150
ふゅーじょんぷろだくと (2003/5/1)
>Amazon

「冬の日」オフィシャルブック
エスクァイアマガジン ジャパン (2003/11/22)
>Amazon
「アニメクリエータになるには」
小出正志、昼間行雄・共著
ぺりかん社 (2003/04)
>Amazon
「アート&アニメーション」
エスクァイアマガジン ジャパン(2003.08.01)
市川実和子、ヤマムラアニメーションの仕事場拝見
2002  
平成14年(2002年)度版中学校「美術2・3下」
(3年生用、発行・日本文教出版株式会社)
「あめのひ」
「アートアニメーションの素晴らしき世界」
エスクアイア マガジン ジャパン (2002/6/20)
>Amazon
1997  
「日本映画テレビ監督全集」
キネマ旬報社 (1997/11)
>Amazon
「漫画家・アニメ作家人名事典」
日外アソシエーツ (1997/04)
>Amazon
「ZOKEI・造形」
(六耀社)
「アニメーションの玉手箱」
五味洋子・著 
ふゅーじょんぷろだくと
■「RETAS! PRO」のテクニカルバイブ「RETAS! PRO Infinity」
(岡野国治・海鋒重信・桑 良人・古賀太郎・小和田良博 共著/ソフトバンクパブリッシング

本 +CDrom
)Gallery:「どっちにする?」
「うつる うごく ”映像遊び”探検隊」
こどもの城 AV事業部/編著
中央法規(1997.8.25)
>Amazon
Return to top