プロフィール | En
| 履歴 | 受賞歴 | 審査員 | 企画・監修・キュレーション | インタビュー | レビュー |
| 2022 | 2020 | 2019 | 2018 | 2017 | 2016 | 2015 | 2014 | 2013 | 2011 | 2010 | 2009 | 2008 | 1999 |

2022
映画祭アーティスティック・ディレクター:ひろしまアニメーションシーズン
監修:「continuum」展、国際交流基金シドニー、2022.02.18-07.02
キュレーション:日本プログラムキュレーション「Land of Rising Sun: Independent animation in Japan」第13回テヘラン国際アニメーション映画祭(TIAF)、2022.05.29-06.02
キュレーション:Doors Open 2022、ANIMATED SHORT FILMS by GEIDAI STUDENTS、国際交流基金トロント、2022. 05

2020
専門選考委員:VULTURE「The 100 Sequences That Shaped Animation」ニューヨーク、アメリカ
キュレーション:第7回リノリウム国際現代アニメーション・メディアアート・フェスティバル、
ウクライナ、キエフ、2020.09.02-06、現代日本プログラム

2018
企画:パルン「キルプラセッド」版画展(Au Praxinoscope)
企画:<アニメーション・キャビン vol.5> 見えないモノの形(Au Praxinoscope)
企画:テオドル・ウシェフ『リプセットの日記』原画展(Au Praxinoscope)

2009-2021
企画:東京藝大公開講座 コンテンポラリーアニメーション入門
2009
第1回「人間の愚かさを笑い飛ばせ、フィル・ムロイ」講師:山村浩二
第2回「マクラレンの新しい後継者、クリス・ヒントンとマルコム・サザーランドの抽象」講師:山村浩二
第3回「ジャンルイジ・トッカフォンドの誘惑」講師:山村浩二、イラン・グエン
2010
第4回「プリート&オルガ・パルン」講師:プリート&オルガ・パルン
第5回「ソ連時代のプリート・パルン」講師:山村浩二
第6回「エストニア時代のプリート・パルン」講師:山村浩二
2011
第7回「 マイブリッジの糸」講師:マイケル・フクシマ、山村浩二
第8回「キャロライン・リーフ、描くこと、動くこと」講師:キャロライン・リーフ
第9回「感性と知性、ギル・アルカベッツ」講師:ギル・アルカベッツ
2012
第10回「ピンスクリーンの伝承」講師:ミシェル・レミュー
第11回「個人作品と商業作品」講師:イゴーリ・コヴァリョフ
第12回「社会批評のメディアとしてのアニメーション:チャンネル4の歴史」講師:クレア・キッソン
2013
第13回「Feel-bad film making」講師:ルース・リングフォード
第14回「How I make animated film」講師:ジョルジュ・シュヴィツゲベル 
第15回「現代日本のインディペンデント事情」講師:山村浩二/パネリスト:和田淳、しりあがり寿、湯浅政明
2014
第16回「クエイ兄弟、失敗の迷宮」 講師:スザンヌ・バカン
第17回「岡本忠成の仕事」講師:山村浩二 、パネリスト:保坂純子、田村実、篠原義浩
第18回「コ・ホードマン 技法、子ども、メッセージ」講師:山村浩二 、イラン・グエン、昼間行雄
2015
第19回「アンドレアス・ヒュカーデの衝撃」講師:アンドレアス・ヒュカーデ
第20回「最新中国独立系事情1:様々な作家たち」講師:レイ・レイ、山村浩二
第21回「最新中国独立系事情2:チェン・シー特集 講師:チェン・シー、山村浩二
2016
第22回「ステレオスコープにおけるナラティブと抽象」講師:テオドル・ウシェフ、山村浩二
第23回「モノとコト」講師:ユーリー・ノルシュテイン、企画/進行:山村浩二
第24回「アニメーション・ドキュメンタリー1」講師:マチュー・ラベェユ、山村浩二
2017
第25回「線のメタファーとマルチ画面」講師:ポール・ドリエセン、山村浩二
第26回「だまし絵、主と従の反転」講師:ライムント・クルメ、山村浩二
第27回「個と世界」講師:ウェンディ・ティルビー、アマンダ・フォービス、山村浩二
2018
第28回「アニメーションの潜在的可能性 講師:セバスチャン・ローデンバック、山村浩二
第29回「アーティストレジデンスの現在」講師:グザヴィエ・カワ=トポール、山村浩二
第30回「実験アニメーションの最前線」 講師:ボリス・ラベ、山村浩二
2019
第31回「グロテスクな陶酔」講師:シュペラ・チャーデジュ 、山村浩二
第32回「孤独な動物たち」講師:ニキ・リンドロス・フォン・バール、山村浩二
第33回「無意識とメタモルフォーゼ」講師:ミシェル・クルノワイエ、山村浩二
2020
第34回「現代アニメーション10年の動向」講師:山村浩二
2021
第35回「アニメーションで見る韓国社会」講師:チェ・ユジン、山村浩二
第36回「現代韓国アニメーションの作家たち」講師:チェ・ユジン、山村浩二

2017
企画:ジャン・ヴァンサン・セナック フリップブック原画展(Au Praxinoscope)
企画:ユーリー・ノルシュテイン版画展(Au Praxinoscope)
企画:折笠良ドローイングス(Au Praxinoscope)
企画:<アニメーション・キャビン vol.4>現代イタリアン短編傑作選(Au Praxinoscope)

2016
企画:<アニメーション・キャビン vol.1>山村浩二が2015年に出会ったベスト短編アニメーション上映(Au Praxinoscope)
企画:<アニメーション・キャビン vol.2> ボリス・ラベ(Au Praxinoscope)
企画:<アニメーション・キャビン vol.3> こどもにナンセンス ?!(Au Praxinoscope)

2015
企画:文部科学省スーパーグローバル大学創成支援事業 東京藝術大学・川本喜八郎生誕90年記念講演「川本喜八郎 その人と作品」講師:セルジュ=エリック・セグラ、特別ゲスト講師:コ・ホードマン、東京藝術大学 横浜校地 馬車道校舎、Site
監修:TAAF 東京アニメアワードフェスティバル プログラムスーパーバイザー
キュレーション:「カナダフォーカス」1「音楽とビジュアルの共感覚」2「技法の饗宴」3「最悪の世界への抵抗」4「もう一つの現実」5「ワタクシノモノガタリ」6「彼岸への旅」7「マルセル・ジャン特集」東京アニメアワードフェスティバル2015(2015.03.19- 23)
企画:ジョルジュ・シュヴィツゲベル展(Au Praxinoscope)
企画:カロとピヨブプト展(Au Praxinoscope)
企画:マイセルフLA アンドレアス・ヒュカーデ展(Au Praxinoscope)

2014
監修:TAAF 東京アニメアワードフェスティバル プログラムスーパーバイザー
企画:プリート・パルン展2(Au Praxinoscope)
企画:イーゴリ・コヴァリョフ展(Au Praxinoscope)
企画:山村浩二コレクション:世界のアニメーション作家アートワーク展(Au Praxinoscope)

2013
企画:プリート・パルン展(Au Praxinoscope)

2011
監修:特別展 カレル・ゼマン チェコ・アニメ もうひとりの巨匠 トリック映画の前衛

2010
企画:アニメーションズ・フェスティバル2010(吉祥寺バウスシアター)

2009
企画:Animations at EIZONEショーケースセッション(横浜赤レンガ倉庫1号館 3 F ホール)
企画:Animations 新作上映会+トーク in 広島(シネツイン本通り)

2008
藝大アニメーション トークセッション「OPEN TALK (オープントーク)」
高畑 勲 × 山村 浩二「アニメーション表現の可能性」(横浜赤レンガ倉庫1号館3Fホール)

1999
企画:「どっちにする?」公開イベント「どっちにする?」トークショー 東京都写真美術館

ヤマムラアニメーション
Tokyo, Japan
info@yamamura-animation.jp
山村浩二
koji@yamamura-animation.jp
sanae
sanae@yamamura-animation.jp